・ RA☆MG 5th a notレポ ・
- 2008.09.30 00:22 (Tue)
・ ただいま ・
- 2008.09.29 00:34 (Mon)
一緒に応募してたY氏と、急遽繰り上げで参加になったMさんと3人でお疲れ様呑みを軽く新橋でして、あれよこれよと話が弾み酒も弾み・・・ほろ酔いですなぁ。
酒呑んだら、転んだ時着いたらしい右手の甲と右膝がジンジンしてきました。あひゃぁw
えっとーコメントありがとうございます。
つたない実況でしたが・・・やろうと思えばやれる実況解説w
ほいで、今夜はもう無理なので明日にでもコメントのレスとレポをまとめたいと思います。
たまきくん、明日は雨かなぁ・・・雨だったらどうするの?ってマイクでスタッフに聞いてましたwwww
で、ファン達に「屋内イベント〜!」と速攻言われ「よく知ってるなぁ」と呟いてた。当の本人よりタマクラより良く知ってるのはファンなんですねぇ。笑える。
天気予報では、ちょいと雨降りそうですが、、もしそれでも屋内ならではなイベントもあると思うので、行かれる方は楽しんできて下さい。
今宵はもうシャワー浴びて湿布貼ってねもーす。おやすみなさい。
・ 実況中継ごぉ ・
- 2008.09.28 18:39 (Sun)



握手を済ませバスに乗り、これから東京に帰ります。
実況中継よんであげた画像は、メダル代わりのたまきくん考案のコインケースです。実用的なもののほうがよかろうということです。流石!
マジで、自分リレー予選で決勝逃したし、黄色チームの面々は三位、二位に呼ばれなかったので、いい線いってたがここまでか…
一位は、エンジ色あたりかなぁと思ってたところで、「優勝は黄色チーム!」とたまきくんに呼ばれ、みんな超ビックリ(゜Д゜)
どうやら、うちらはポーズの所で得点を稼いだようです。
たまきくんがやるポーズを真似して、バランス崩したりしたらアウトと いうやつです。
ヨガちっくなポーズばかりでした。
おいらも3ポーズ踏ん張りましたよ!(´・∀・)b
おっ!!帰りのバスの中でオールナイトニッポン音源が流れはじめましたー♪
通して聞いたことがないので、めっさ嬉しいっす。
あーたまきくんの服装で下は紺色ジャージを膝までまくりあげており。
くつは白・紺・ブルーのハイスニーカー。
ライブの時だけ、グレーのパーカーを羽織ってきたよ。
ライブの曲は、「抱きしめたい」「With」「踊ろうよ」(←冒頭ミスって、気を取り直してやり直し)
時間押していてまいてるといいながらもアンコール要求したら、案外あっさりと受けてくれて、なんとぉ〜「久し振りに…」
なんだ?なんだ?と身を乗り出す。
「ファーストシングルの「Seasons」を唄おうかな。」と「Seasons」まで聞けました。
生歌は、お初だったんで嬉しかったし、アコースティックいいですわぁ〜。
近況も話してましたがやはり「今は言えないんだよっ!言えないもんは言えないんだよっ!」とラゾーナ川崎の時みたいでしたね。
ライブは来秋からだそうです。
あと〜あ、リレーで転んだあっしは身体がどんより一気に重たくなり、裸足で走ってたのでスタート地点まで靴を取りに行き、どんよりチームのみんなが待つシートまで戻る途中に
向こうからたまきくんが歩いてきたんです。コケて恥ずかしがったので目があったんだけど、下向いたら、「大丈夫でしたか?」と向こうから声かけてきたよ、ヲィッ!(*゜▽゜ノノ゛☆
ビビて「はっ!はい、大丈夫です。」(゜Д゜;)驚く、わし。
みっ、見 ら れ て た ぁ。ズッコケてたとこを。
恥ずかしいやらみんなに申し訳ないやら。。。
でもキチンと見てくれてんだぁという感動が湧き上がると同時に悔し泣き。
電源やばいので詳しくレポはまた後日('-^*)/
お疲れ様でした。
・ 実況中継よん ・
- 2008.09.28 17:12 (Sun)
・ 実況中継さん ・
- 2008.09.28 14:20 (Sun)


大変ですっっ!
おいら、リレー走者に抽選で選ばれてしまいましたあぁぁぁ〜
ありえへぇ〜ん(TДT)
ラジオ体操のサプライズ企画は成功だけど、そんなんより早く本チャンのラジオ体操しろよっ!とドS頂けますた。
アハァン
・ 実況中継にぃ ・
- 2008.09.28 12:57 (Sun)


10:35富士川SAで二回目休憩過ぎてからはバスの中で寝てる人も多く体力温存というとこでしょうか。
うちら3人は最後部で騒いでましたがw
映像見たら、お腹痛いのが和らぎました。フフ…。
12時ちょい過ぎにつま恋到着ぅ。
銀杏の埋め込みの道をずんずん上がってくと広場が見えてきて、早くも集合写真のセッティングぅ〜(・ω・)b
そこで白い車が近づいてキター(ノ*´▽)ノ
マネさんが一回スライドドア開けようとすると…パタンと閉まる。
ざわめく待機してる我等。
いよいよ、出てきた!金メッシュが右サイドバリッと後ろに流しながらかたまっちょる。
「ありゃ、インコぢゃ」と思わず呟いてしもた。
いやいや、かっこいいですよ!
自分三段めで右向いたらすぐたまきくんの顔が、、、一番初めにまつげに目が行ってしまった。
な が い。。。。
カメラマンのおじいちゃんが一枚目は「たまきぃ〜」で行きましょう。と言うと、たまきくんが「元気よくね♪」と。
うぉ〜腹にくる低音んん。
2枚目は「ひろしぃ〜」で撮影。サクサクと流れ作業をこなします。
で、今はお弁当配布され食べてマス。
たまきくんは、ゆっくり食べてください。また戻ってきます。と言い残し車でさる。
見えなくなるまで、窓から手を振ってました。
気温は思ったほど涼しくない。動いたら少し暑いくらいです。
たまきくんの服装は黒いTシャツにカーキのA NOTのTシャツ 。
下はジーンズかな?
頭と顔ばかりに目がいってよくみれてないや。
でわ、ご飯食べます。
・ 実況中継いち ・
- 2008.09.28 10:32 (Sun)



なんとか寝坊せずに無事に6時半起床。
寝冷えしたのか?
やや腹がしくしく痛いどす(;_;)
只今、第1回休憩@海老名が終わり、バスの中でVTRが流れております。
本日の流れを説明し、グッズをひとつひとつ説明。
その後、MWの予告映像にメイキングがながれ。
背中裸がチラリと。ヤバッ一気に目が覚めたやんけ!(笑)
メイキングは、かなり長かったです。
で、ボクが質問を出題します!ひっきどおぐを用意して下さい。ひっきようぐ?ひっきどおぐ。なければ、奪い取って下さい。
などといきなり言い出すガァー、ガイドのおかあさん座ってボケェと気づいてねぇど。ヲィ(-_-メ
ちぃとしてから、気付いたようで慌ててVTRを止め用紙を配りだす。
質問は、基礎中の基礎やん。というようなのから、そんなんわかるかいっ!のまで。
帰り発表が楽しみ♪
またMWのオフショットが流れる。山田クンと楽しそうに話してるがたまきくん次元がちょいとズレてるぜw
次はCM集。
ユーキャン刑事やフランフランやオールスター時限定のデミオのナレーションCM、サンダバードのやつやひとつ先取りで永谷園お茶漬け冬バージョンが流れたよ。
もっちり侍は流れませんでした。涙
この後、サプライズ企画の説明など。
・ 篤姫DVD ・
- 2008.09.28 01:50 (Sun)
篤姫貯金しな、やべぃ。
28話~最終話までの第弐集は来年3月25日リリース予定。
なんてこと!家定様お隠れ時期が第弐集からとは・・・キリが悪いw
昨日の撮影時に小型カメラがウロウロしてたけど、そういう裏側映像がいっぱい入ってるといいなぁ♪
てか、もう寝ないと・・・起きれないよー( ;´・ω・`)人(´・ω・`; )
・ しめだされたー(追記 ・
- 2008.09.27 22:12 (Sat)
撮影シーンが思っていた以上にあって、天璋院篤姫のオールアップまで居られませんでした。
閉館時間ギリギリのとこで、なんとか勝海舟(北大路さん)オールアップであおいちゃんが花束渡すとこまでは見れたのですが・・・。
で、あおいちゃんアップにかけつけるだろうと予測して期待してた雅人登場まで居られなかったぁぁぁ

ぐやぢぃわぁん。
で、早速ニュース記事上がってます。
・宮崎あおい:「本当に幸せでした」 「篤姫」涙のクランクアップ
(毎日新聞社)
☆追記☆毎日もうひとつ上がってました。
・宮崎あおい:「本当にしあわせでした」「篤姫」涙のクランクアップ
(毎日新聞社)一番画像多し!
・「篤姫を生きられて幸せ」 大河ドラマ、撮影終了
(47NEWS)
ゴラァーヽ(`Д´)ノ、家定様もうつせよーぉーばがぁー。。。
集合写真撮影見れなかったんだからぁぁ。。。くぅ。
と思ったら・・・いやぁん、サンスポに雅人がいるではないかっ!!!
・あおい涙のクランクアップ「篤姫を生きられて幸せ」
(サンスポ)
ぎゃぁぎゃぁぎゃぁ!オリコンには、ばっちり雅人がっ。
・『篤姫』クランクアップで宮崎あおい感涙
想像してた通りに家定様が花束持って登場してくれてめちゃくちゃ嬉しいです♪
そして本日撮影見て来た内容はネタバレになるのでつづく。
・ クランクアップ ・
- 2008.09.27 12:44 (Sat)

篤姫がクランクアップというのでスタパに来てみました!
が、休憩入ったようで午後は13:30から開始みたいなので、わしも昼めし。
104には集合写真撮る雛壇がセットされとる。
カーテンしめられちゃうのかなぁ。。。
・ 終わってしまったね。 ・
- 2008.09.27 02:32 (Sat)
サンタ堺党首、なかなかお似合いだった。
着心地はいかがなもんだったのでしょう?
ジャージとどっこいどっこいか?!
髭つけて、プラカード持って歌舞伎町に立たれてもあれじゃ、わからないよな・・。

来月の雅人の生誕日が来たら、それはメリーマサトマス!なのだろうか?もぉーひとりで祝っちゃうゾw
でもなんかさ、終わり方が「See you again」だったよね?
再び番編で戻ってくる?こない?くる?こない?くるぅぅ??
これで今のところわかってる情報では、ブラウン管で拝めるのは来月の家定、回想シーンのみか。。。。(我が家ではBShiの再放送は見れないのぢゃぁ
無念。)で、11月リリースのアフタースクールを変態リピせざるえないのだろうか?むむむ・・・それじゃあまりにも虚しゅうございます。
うし、日曜のつま恋に備えるべーし!
そして来週は『レッドクリフ』試写会が当たったので武モードにシフトチェンジだす。
・ あめあめふれふれ ・
- 2008.09.26 15:01 (Fri)
で、何故か覚えてしまってる、ボク。。。
正しくは。
◎あめあめふれふれかぁさんがぁジャノメでおむかえ嬉しいなぁ♪
どうしてこういう小さい時に覚えた曲って曖昧に覚えてしまうのでしょうwww

おかんがやっすい通販でスニーカーを買うというので一緒に見てたっけ、長靴が出てて、以前から欲しかったのでショート丈のレインシューズ(この丈だと長靴ともう云えませんよね。)を購入。
本日、午後から雨が降るかもな予想だったので履いてきちゃいました。(ノ∀`)
でもまだ降る気配感じないんですがーぁぅぁぅ。
最近の嬉しかったコト。
会社のパキラ(観葉植物)がヨボヨボでみすぼらしかったので、ちょいと手間ひまかけてあげたら見違えるように甦ったこと。
のびのびと元気になりました!
植物というのは素直ですねぇ。
・ まもなくクランクアップなんだなぁ ・
- 2008.09.26 02:01 (Fri)
ええ、話どす。(ノ(エ)<。)
薩摩チームの仲の良さが伺えます。
ああぁぁ、、打ち上げ乱入したい。
芋公方様ぁ〜!!!!!(そっちかぃ
(ノ∀`*)ェヘ
・ 好きな空間:本屋 ・
- 2008.09.25 23:20 (Thu)
本屋って空間は何時間居てもあきませんなぁ。
昔、本屋で働いてたけど、その時は殆ど客注専門だったので電話ばかりで、のんびり本の整理とかは暇な土日(場所柄土日が空いてた)にしか出来なかった。
でも本や雑誌に囲まれてるとついついほしくなって、部屋の中がエラィことになりますw
社割利いても・・・その分いっぱい買っちゃうから徳なようで・・・徳じゃない?
今日はついでにパラっと読んで面白そうだった「読むだけですっきりわかる日本史」も買っちゃった。
優しい語り口調なのが気に入った!
さぁ小学生からやり直しですよ、日本史w
「春になったら苺を摘みに」良かったですよ〜!
「理解はできないが、受け容れる」それがウェスト夫人の生き方だった。
という背表紙の簡易説明文を読んだだけで、これはおいら読まなくちゃいけない本だなってピンときただけある。
読むのが遅い自分でもエッセイだから、キリよく読みながら半身浴も出来たし♪
さて、半身浴いってこー。
・ もっちり待ち ・
- 2008.09.25 22:14 (Thu)

来年までおあずけになったもっちり侍@ミスド。
もぅ東映太泰映画村に↑のセットはないのでしょうか?
そうじゃなくても新選組屯所前でバカヅラで撮影してきたいというのに・・・直ぐにはいけずぅ。(´つω;`)
あぁ〜んもぅ、京都いぎだぃ。
・ 駕籠 ・
- 2008.09.24 22:37 (Wed)
(読売新聞)
夕刊で↑の記事を見て、驚いた。
なで?そげなとこにおます?
倫敦→米國かぁ。
スタパで実際にドラマで使用したものは見ましたが、実際の駕籠も見てみたいナ。
本日発売の月刊TVnaviの文・堺雅人「志」で、堺党首ラストのサンタがチラリと載ってました。
あぁぁ・・・本当に今週で終わってしまうんだぁと寂然たる思いがこみ上げてくる。
だってぇ〜毎回何かやらかしてくれるのでは?という期待まじりの楽しみが減るし、定期的に見かける場が消えるんですものぉぅ。
比べちゃいけないのは承知でも・・・つい比べてしまう。たまきくんで、ここまで途切れたことないから、それに慣れてしまってるのよねぇ。
今頃、DSでドラクエ攻略してたら、どーしよ、アンタ!(´_ゝ`)フッw
そそ、今日初めて冷や汁食べた。(インスタントだがw)
まずはインスタントで食べてみて、どんな味か確かめてみたかったのだ。
浦島海苔から出てる冷や汁ごはんの素、旨かったわぁ。
この商品も春〜夏の季節商品だし、雅人ももうせっせと作りだめして冷蔵庫にいれなくなるのでしょうか?
来年の夏は、是非手作りしてみよう!
それにしても今回の文・堺雅人の左上の写真、┣¨┣¨┣¨┣¨ストライクでございました。
ぅぅ、そんな子犬みたいに上目遣いされた日にゃぁ〜
顔のほころびが元に戻らないじゃかいか。キュゥー


・ ヤバッみっけてしもた ・
- 2008.09.24 00:45 (Wed)
・ 好きな漢 ・
- 2008.09.23 23:35 (Tue)

ananフラゲしてないかなぁって近所のファミマまでひとっ走りしてきたが、、、ない。
月刊TVナビもまだなかった。。。

公式見る限りでは、ananもお髭アリなのですね。ムフッ

そして、『好きな知的な男』に雅人もランキングしてるらしい。ギャフ

明日が楽しみぢゃぁ!
・ 曼珠沙華 ・
- 2008.09.23 22:33 (Tue)
(お彼岸だというのに先祖様のお墓参りせんと、どこ行くねんつぅー話ですが・・・w)
iPodの充電忘れたので電車の中、暇つぶしに携帯で色々見てたら宮城限定商品米粉ドーナツのCM「もっちり侍@たまきくん」が流れたという情報にひとりヤキモキしつつw
あっという間に柿生駅に到着!
で、ミスド情報見てたら食べたくなってたんですが…(単細胞め)
駅そばにミスド発見☆(帰りに持ち帰りケテーイ♪ヽ(*´∀`)ノ)
浄慶寺は、柿生駅から徒歩15分くらい。
初めて降りる駅って、ワクワクしません?そういうの大好きなんですよねぇ。
駅からお寺までの県道を歩いていて、早くも彼岸花発見!
なんか独特な香りがすると思ったら、柿が落ちてつぶれてるその匂いだった模様。
浄慶寺には、とってもユニークな表情した羅漢様がいっぱいでお花だけじゃなく羅漢様もパチリ☆
その辺の彼岸花は、そろそろ見納め時期って感じでした。
1本だけ白い彼岸花があったのだけど、高い斜面の上にあったので上手く撮影出来ず、無念。
ということで今日は、羅漢様と彼岸花撮影してきた画像を吟味してアップします。
・ 死神の精度 ・
- 2008.09.23 01:49 (Tue)
監督:筧昌也
プロデューサー:堀部徹、神蔵克、倉田貴也
エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治、阿部秀司
原作:伊坂幸太郎 『死神の精度 (文春文庫 (い70-1))
脚本:筧昌也、小林弘利
主題歌:藤木一恵 『Sunny Day
出演:金城武 千葉
小西真奈美 藤木一恵
富司純子 かずえ
光石研 藤田敏之
石田卓也 阿久津伸二
村上淳 青山
奥田恵梨華 竹子
吹越満 大町健太郎
2008年3月22日〜 ワーナー 113分 日本
ジャンル:ファンタジー/ドラマ

いつも「実行」と判定を下してばかりな死神・千葉だが、いつも自分と親しい周りの人は居なくなってしまうし、自分なんて居なくたってかまわないんじゃないかと弱気な一恵に出会い少しずつ死神・千葉にも変化が。。。
最近だと「ロス:タイムライフ」を手掛けた筧昌也さんが監督。あれも人生最後をどう過ごすかみたいな題材でしたがこの作品もそれに少し似てるかな。
藤木一恵(小西真奈美)が歌う『Sunny Day』が耳に残る。
ネタバレ、個人的感想はつづく。
・ bran new gentleman ・
- 2008.09.23 00:38 (Tue)
・ 眩しかった! ・
- 2008.09.22 01:30 (Mon)
勝「用向きを伺おう」
龍「無用心じゃにゃぁ~ おうたこともない二人になるゆて・・」
勝「なんだ?用心が居るのか?」
龍「場合によったら、あんたを切らせてもらう。」
勝「俺を切る?」
龍「そういうことです。」
勝「そうか。それじゃ俺の部屋に行こう!」
龍「ハイッ。・・・・ えええっっ?」
勝「切られる前に茶が飲みたくなった。」
もぅ、この下りが・・・こういったらたまきくんは嫌がるかもしれないが、小川せんせか蟹ちゃんか?!って感じのおとぼけっぷりにわらかしてもらいましたワ。( ´艸`)
(因みに家定が篤姫に昔話をしてと言って篤姫が話の途中で寝ちゃって「ええええっっ!?」と驚くリアクションの次にスキだ。)
しっかし、たまきくんの龍馬の瞳があまりにも潤んでいて眩しくて・・・じっくり見たいのに上手く焦点があわなくてさw
困りましたよ。キラキラし過ぎですからぁ~。
・ 巴里編まもなく ・
- 2008.09.21 14:41 (Sun)

関東エリアでは来月9日から『のだめカンタービレ~巴里編~』(アニメ)がオンエアですね!
サイトも新しくなって、髭男爵を探せ!キャンペーンも楽しそうだw
ヤフーにものだめ頁が出来てた↓

のだめカンタービレ特集2008
二ノ宮せんせは、今月から本格的に産休に入り、先が待たされることになるけれど…。
母子ともに元気で迎えられるといいですね。
んでもって、その後バリバリ頑張ってもらいたい!
・ 直江@ブッキー ・
- 2008.09.21 00:39 (Sun)
いやぁ〜久しぶりに見たな、ピーター。(風雲以来か?)
相変わらず正統派オーラがバリバリなのと逞しい身体がご立派!
『上海タイフーン』は見てないので・・・土スタ見た目的は、まるごとNフラッシュで紹介される新潟ロケしてた時の『天地人』。
ブッキーめちゃくちゃ可愛いんですけどぉ〜。
でもって、直江兼続の時代がさっぱりわからないので、またお勉強しなくちゃ!


阿部ちゃんの謙信、どえりゃ〜迫力ですねw
・ ぐるりのこと。 ・
- 2008.09.20 23:58 (Sat)

監督・原作・脚本・編集:橋口亮輔
製作:山上徹二郎、大和田廣樹、定井勇二、久松猛朗、宮下昌幸、安永義郎
プロデューサー:渡辺栄二
企画:山上徹二郎
撮影:上野彰吾
美術:磯見俊裕
衣装デザイン:小川久美子
音楽:Akeboshi
音楽プロデューサー:北原京子
主題歌:Akeboshi『Peruna』
出演:木村多江 佐藤翔子
リリー・フランキー 佐藤カナオ
倍賞美津子 吉田波子
寺島進 吉田勝利
安藤玉恵 吉田雅子
八嶋智人 諸井康文
寺田農 吉田栄一
柄本明 安田邦正
木村祐一 夏目先輩
斎藤洋介 橋本浩二
温水洋一 和久井寛人
峯村リエ 生方圭子
山中崇 小久保健二
加瀬亮 田中ツヨシ
光石研 幼女誘拐殺人事件の弁護士
田辺誠一 売春事件の裁判長
横山めぐみ 資産家の母親
片岡礼子 小山悦子
新井浩文 大間真治
2008年6月7日〜 ビターズ・エンド 140分 日本
ジャンル:ドラマ





出版社に勤める祥子。靴修理屋で勤めるカナオ。二人の決め事、カレンダーに×をつける日は夫婦の「する日」。カナオの頼りなさからあまりカナオを良く思わない祥子の親類。だが小さく芽生えた命に喜びを感じる祥子。なんてない日々が幸せだったのだが・・・。
ネタバレ、個人的感想はつづく
・ 時間差 ・
- 2008.09.18 01:43 (Thu)
でも映画サービスデー(劇場に寄ってはレディースデー)だし、映画『ぐるりのこと。 』が武蔵野館19日までなので観ておきたい!(他劇場ではまだまだやってるとこもあるだろうが)とダル眠い体で武蔵野館に向かいました。
9月10日にエントリーした「sweat a lot」で原作が梨木さんとか書いてましたが、あれはあっしの早とちりでしたので訂正しました。あい、すいません。
レイトなので館内でウロウロと時間潰し。
『西の魔女が死んだ』や『グーグーだって猫である』などが上映中なので、それらのことが記事になった雑誌が壁に貼ってあり、色々読んだり眺めたりして。
で、よく見ると『ぐるりのこと。』は2時間20分と通常よりちょい長め。。。。途中で寝てしまわないかの心配も上映されてから一切吹っ飛んだ。どちらかというと物静かに展開してゆく作品なのだけれど、不思議と睡魔に襲われず、逆に徐々に映画の中にのめり込めた。
非常に良かったです。しかし、レビューはねかせてから書きますね。
帰り涼しかったし毎度の徒歩帰宅。鑑賞後とても浄化された気分で清々しく、心地好い気分で歩いてたのに・・・
突然、あらゆる感情が溢れ出して、気づいたら泣きながら歩いてた。
妙な時間差だ。
と言っても、鑑賞中も所々で泣いてたのにね。不思議。
悲しくて泣いたというのではなくて、何かが身体から溢れでてきた感じだった。
きっと浄化されたのだろう。
ま、眠いうちに寝てしまわないと。。。
最後に観た感想をひと言。
色があるって素晴らしい!
・ こめこのむしけえき ・
- 2008.09.16 14:31 (Tue)
・ おまん男前じゃけ! ・
- 2008.09.16 03:18 (Tue)
ホント、龍馬の短命が悔やまれる。

今日発売の女性自身は、鋭い眼光な龍馬がにんとも凛々しいではないかっ!!こりゃ、射抜かれますって(ノ∀`*)
あぁ、、待ち遠しい。

拳銃持ってるシーンが撮影終了日ってことは、おいらが行った時にはおりょうさんのみの撮影になってた1日なのかなぁ?
・ 崖の上のポニョ ・
- 2008.09.16 00:39 (Tue)
監督・原作・脚本:宮崎駿
プロデューサー:鈴木敏夫
美術監督:吉田昇
編集:瀬山武司
音楽:久石譲
主題歌:藤岡藤巻と大橋のぞみ 『崖の上のポニョ』
林正子 『海のおかあさん』
声の出演:土井洋輝 宗介
奈良柚莉愛 ポニョ
山口智子 リサ
長嶋一茂 耕一
天海祐希 グランマンマーレ
所ジョージ フジモト
柊瑠美 婦人
矢野顕子 ポニョのいもうと達
吉行和子 トキさん
奈良岡朋子 よしえさん
左時枝 カヨさん
平岡映美 クミコ
大橋のぞみ カレン
2008年7月19日~ 東宝 101分 日本
ジャンル:アニメ/ファンタジー/ドラマ



アンデルセン童話の『人魚姫』をモチーフに描かれたファンタジーアニメーション。
個人的感想はつづく
・ 新選組鑑賞メモ(追加 ・
- 2008.09.15 13:08 (Mon)
41話からの後半は慶應三年潤オ新選組は徳川幕府の直参にやっとなれたというのに下降していくので見てるのが辛かった。
まぁ、中盤からはあらゆる人が死んでいくから、その度に泣いてたけどさ。
ざっとだけど自分の印象に残ったとこだけ書き留め。
セリフを書くのでネタバレしたくない方は、つづき読まないように。
・ ラストスパート ・
- 2008.09.15 00:56 (Mon)
41話からダァーーーーーッとね。
篤姫は、先週から録画したっきり手つかず。
それは来週までにまとめてみよう。
昔から雅人ファンの人は既に御存じだと思いますが、「新選組!」放送中に雅人は糸井氏と新選組ゆかりの地巡り@京都旅行をしてます。(←テレフォンショッキングでお話してましたよね)
その時の実況がほぼ日刊イトイ新聞にて見れます。
なかなか面白いです。
寺田屋にも立ち寄ってます。しかしwikiの寺田屋事件を読むとわかりますが、実際の寺田屋は鳥羽・伏見の戦いで焼失してしまってる模様。
2008年9月3日京都新聞
「伏見の「寺田屋」を調査 京都市 幕末の建物か確認」
2008年9月5日JCASTニュース
「龍馬ファンに衝撃 事件の舞台「寺田屋」に建て替え疑惑」
でもまぁ、いつか京都で色んな思いを巡らせながら幕末巡りをしてみたいものです。
ちなみに清水の次郎長も幕末の人なんですね。
山岡鉄舟ともかかわりがあったとか。山岡さんあらゆるとこで名前出てきますねぇ。色んな人脈があった方なんでしょう。
・ 汗と交流の旅 ・
- 2008.09.14 02:54 (Sun)
近頃、夢見てなくて。。。見てるのかもしれないけれど、覚えてるということが殆どなかったんです。
・・・・にしても強烈な夢だったので書き留めておく。
・ 再会の街で ・
- 2008.09.14 02:26 (Sun)
監督:マイク・バインダー
製作:ジャック・バインダー、マイケル・ロテンバーグ
製作総指揮:ジャック・ジャラプト、リンウッド・スピンクス
脚本:マイク・バインダー
撮影:ラス・オルソーブルック
出演:アダム・サンドラー チャーリー・ファインマン
ドン・チードル アラン・ジョンソン
ジェイダ・ピンケット=スミス ジャニーン・ジョンソン
リヴ・タイラー アンジェラ・オークハースト
サフロン・バロウズ ドナ・リマー
ドナルド・サザーランド レインズ判事
マイク・バインダー ブアイアン・シュガーマン
2007年 124分 アメリカ
ジャンル:ドラマ



公式にもあるように、愛する者を失った男と愛する者を見失った男の物語。
9・11の事件で愛する家族を失い深く心の傷を負い内へ閉じこもるチャーリーを演じるのは、コメディやラブストーリーに多く出演しているアダム・サンドラーが演じ、そのチャーリーの大学時代ルームメイトだったアランに最近では「ホテル・ルワンダ」「クラッシュ」など人権問題作品などに出演しているドン・チードル。
二人が再会し、交流していくことで互いに自分自身を見つめ直していく。
ネタバレ、個人的感想はつづく
・ トウキョウソナタ ・
- 2008.09.14 01:24 (Sun)
監督:黒沢清
プロデューサー:木藤幸江、ヴァウター・バレンドレクト
エグゼクティブプロデューサー:小谷靖、マイケル・J・ワーナー
脚本:マックス・マニックス、黒沢清、田中幸子
撮影:芦澤明子
出演:香川照之 佐々木竜平
小泉今日子 佐々木恵
小柳友 佐々木貴
井之脇海 佐々木健二
井川遥 金子先生
津田寛治 黒須
児嶋一哉(アンジャッシュ)小林先生
役所広司 泥棒
2008年9月27日潤オ ピックス 119分 日本/オランダ/香港
ジャンル:ドラマ



原案は日本に住んでいたオーストラリア出身の脚本家マックス・マニックスが書いた日本の家族について書かれたもの。映画として製作するにあたり選ばれた監督が「アカルイミライ」「叫」の黒沢清監督。
ある日突然リストラされて途方に暮れる父親に香川照之さん。父親の権限を従順に守りつつも何か物足りなさを感じる母親役に小泉今日子さん。徐々に家庭崩壊に向かうが・・・。
状況がリアルなんだけど、どこかリアルじゃないような不思議な感覚。家族というもの、親子関係、人間関係が様々な角度から捉えられいて、やや重くはあるが人間らしさが凝縮して表現されている。
ネタバレにつづく
・ 次郎長三国志 ・
- 2008.09.13 14:11 (Sat)
監督:マキノ雅彦(津川雅彦)
プロデューサー:坂本忠久
企画:鈴木光
原作:村上元三
『次郎長三国志(上) (角川文庫 む 11-1)
脚本:大森寿美男
撮影:加藤雄大
美術:小澤秀高
編集:田中愼二
音楽:宇崎竜童
音楽プロデューサー:長崎行男
主題歌:宇崎竜童『旅姿三人男』
殺陣:玄海竜二
出演:中井貴一 清水の次郎長
鈴木京香 お蝶
北村一輝 小政
温水洋一 森の石松
近藤芳正 桶屋の鬼吉
笹野高史 法印の大五郎
岸部一徳 大政
佐藤浩市 黒駒の勝蔵
ともさかりえ おしま
いしのようこ おきつ
とよた真帆 おぬい
烏丸せつこ お夏
荻野目慶子 お駒
草村礼子 鬼吉の母
朝丘雪路 和田島の女房
西岡徳馬 小川の武一
本田博太郎 津向の文吉
春田純一 江尻の大熊
寺田農 猿屋の勘助
勝野洋 大前田の英五郎
梅津栄 花会の親分
高知東生 甲斐の祐典仙之助
螢雪次朗 赤鬼の金平
六平直政 今天狗の治助
竹脇無我 和田島の太左衛門
蛭子能収 久六
長門裕之 鬼吉の父
大友康平 沼津の佐太郎
木村佳乃 お園
木下ほうか 大野の鶴吉
山中聡 関東綱五郎
高岡早紀 投げ節お仲
前田亜季 お千
真由子 おきん
竹内力 三馬政
2008年9月20日〜 角川映画 126分 日本
ジャンル:時代劇/任侠




『寝ずの番』で監督デビューしたマキノ雅彦(俳優業では津川雅彦)の第2作品目となる清水の次郎長をメインに次郎長をとりまく人情溢れるチャンバラ劇。
次郎長を全くわからなくても、ユーモアたっぷりに描かれたこの作品を楽しめます。キャストもかなり豪華な使い方されていて、監督の顔の広さを感じます。
音楽も三味線の迫力がビシビシ伝わってきて良かったですよ。
ネタバレはつづく
・ 6年前なのかぁ ・
- 2008.09.13 12:45 (Sat)
早速、ポチッてきました。
自分の6年前と今ってそうたいして変わってないと思うのだが。
たまきくんの6年前、えらいちゃいますよねぇ。

リリースは来年の1月23日と、ちょっと先ですが未公開映像を含めたロングバージョンで見れるのは貴重!
話は飛ぶが
最近よく見るシャウエセンのCM「オーケストラ篇」がベト7で身体が無意識に反応してしまう。
のだめのメンツでパリッ!パリッ!とやってほしかった。
そしてショコラシュー3種類食べましたー!
あんな簡単にCMで潰れてしまうほどのやわらかさではなかったけれど、美味しかったです。ストロベリーの酸味がクセになりそ。
・ やっと髪切った回に ・
- 2008.09.13 00:57 (Sat)

先月23日のスマステで髪の毛短くなってたのに、その後の堺党首は長いままだった。
撮りだめだったんでしょうね。
盗み見かわええ〜(*/∇\*)
ハァ〜本当に恋愛新党まで終わってしまうのか。。。
雅人、凸がコンプレックスてwwwwwwww
ツルンとした凸がたまごみたいで好きなのにぃ〜o(≧ω≦)o
あれだな、思い出話とか…感情がインすると膝曲げる癖があるんだな。
うふ。
・ 912-1 ・
- 2008.09.12 01:28 (Fri)
今日はKちんに『トウキョウソナタ』試写お誘いうけて、行ってきました。ホールに入るとステージに、でぇぇぇーんとグランドピアノがど真ん中に。
生ピアノ聴けました。
劇中、子役の井之脇海(かい)くん(近頃変わった名前の子役が出てきますねぇ。柳楽くんとか最初読めなかった。)の代わりに弾いてるというピアニスト高尾奏之介くん(13才)が上映前に2曲弾いてくれました。
最初の曲のタイトル聞き取れなかったけど、「枯葉?」「木の葉?」だか・・軽やかに流れる感じ。2曲目はドビッシュー「月の光」。
目を閉じて聴くと目の前には、月の光に照らされた大きな湖が浮かび上がりました。CDでは得られない弾き手の少年の醸し出すナニカを心でタッチしてきた感じです。
クラッシックも歴史と同じ様に無知に等しいくらいの自分だけれど、やはりライブはいいなぁと実感することは出来ます。
そういえば、仲秋の名月がもうすぐですね。
晴れて綺麗なお月様が見れるといいのだけど。
もう日付変わってしまいましたが9・11にちなんでる映画を借りてきた。あたいの大好きな俳優アダム・サンドラーが主演の『再会の街で』を観ながら寝ま〜す。
レビューは全て週末にでも。
・ sweat a lot (訂正有 ・
- 2008.09.10 23:04 (Wed)
(8/30の時、この試写をI様お誘いしてたケド、体調不良でドタキャンしてしまったというのにお誘い逆に頂いて嬉しい限り(´つω;`))
いやぁ〜サイエンスホール行ったことなくて、地図で見ると武道館側なのはわかるが道知らない。。。
開場時間ギリで到着するあっしを先に行って席まで取ってくれてたI様に感謝。
九段下駅降りたら、えっらい人・人・人!
なにかと思えば、武道館で小田和正のコンサート。観客の世代もやや↑な方ばかりなのでのんびり歩いてるスキをダッシュ、ダッシュ、猛ダッシュ。こういうところで、日頃の運動不足が祟るねん。
ぃや、いい汗かきました。
で、初ご対面でしたがI様とも無事会えて映画鑑賞。
予想外の面白さで帰りの電車の中も思い出し笑いが止まらなかった。レビューは別エントリーにて。
帰り新宿の本屋で「メンズノンノG」立ち読み。
P.120の雅人、素敵でした。でもでも、他の頁がやはりメンズものばかりで手が出なかった。。。
替わりに(?)買うか悩んでいた身になりそうな「Web creator10月号」をお買い上げ。

そして、今、チンしてグリーンカレーを食しました。
今宵は、ボクにカリーの神様が舞い降りてきたのだ!
時間ない時は、チンに限りますね。雅人もチンは不可欠と申してますしwww
カレー食べてまた汗かいたッス。
んでもって、これから目下読書中『春になったら苺を摘みに (新潮文庫)
以前、教わった首にタオルやったら、半端ない汗が出るんで吃驚しちゃった。良きアドバイスありがとうございます。
この本の著者:梨木香歩さんは映画『西の魔女が死んだ』の原作者で、「春になったら苺を摘みに」は初エッセイ本。
訂正)↑のはあたしの早とちりでした。タイトル似てるけど映画の原作ではなく映画は『ぐるりのこと。』です。「。」がついてる。
梨木さんのは全く別ものエッセイ集でした。(まぁーそれはそれで読みたい。)
ということで失礼しました。
武蔵野館が19日で終了なので、来週中に観に行かねば!
汗って英語でsweatっていうの知らなかった。。。。
次郎長がヤクザだったってのも知らなかった。。。。
日々色んなことを忘れ、日々お勉強ざんすw
・ パコと魔法の絵本 ・
- 2008.09.10 16:08 (Wed)
監督・脚本:中島哲也
プロデューサー:鈴木一巳、松本整、鈴木ゆたか、甘木モリオ、石田雄治
原作:後藤ひろひと (舞台『MIDSUMMER CAROL ガマ王子VSザリガニ魔人』)
脚本:門間宣裕
撮影:阿藤正一、尾澤篤史
美術:桑島十和子
編集:小池義幸
音楽:ガブリエル・ロベルト
音楽プロデューサー:金橋豊彦
主題歌: 木村カエラ『マスタッシュ/memories(original version)
出演:アヤカ・ウィルソン _パコ
役所広司 _大貫(ガマ王子)
妻夫木聡 _室町(ザリガニ魔人)
土屋アンナ _タマ子(メダカちゃん)
阿部サダヲ _堀米(ヤゴ)
加瀬亮 _浩一(アメンボ家来)
小池栄子 _雅美(沼エビの魔女)
劇団ひとり _滝田(サカナ)
山内圭哉 _龍門寺(ミズスマシ君)
國村隼 _木之元(ガマ姫)
上川隆也 _浅野(タニシ)
2008年9月13日〜東宝 105分 日本
ジャンル:ファンタジー/ドラマ/コメディ




「下妻物語」「嫌われ松子の一生」の中島監督が3D、CGをふんだんに使い思わず見惚れてしまう艶やかな色彩の中で、とある事故のため一日しか記憶がもたいない女の子パコとへそ曲りで我が儘ジジィ大貫のハートフルストーリー。
主演の2人以外もかなり豪華キャストのぶっ飛んだキャラクターもかなり見物。
さぁ、ゲーロゲーロの世界を覗いてみませんか?w
ネタバレはつづく
・ メンズノンノG ・
- 2008.09.10 02:14 (Wed)

こっそり、田辺が更新されてたwwww
マジ、こっそり過ぎて見逃すつぅーの!
10日発売「メンズノンノ増刊 メンズノンノG」に雅人が出るよぅだ。。。840圓か、、たけぇーな。
でも、カバーのましゃもめっさクールやし、きっと買っちゃうんだろうなぁ。
ちと、遊んでみた。
○じゃーじ

○家定ハグ

○結城

やべぇ、もう2時だ!2度寝しよ〜っと。
なんか、中途半端に起きちゃったのもミスドCMと雅人の雑誌情報を得るためだったのか?ムシの知らせ?
チャオ☆
・ しょこらしゅぅ ・
- 2008.09.10 01:07 (Wed)
・ 新食感! ・
- 2008.09.09 22:24 (Tue)

只今、パコ観てご飯食べて満たされまくって帰宅途中。
パコと魔法の絵本面白かった♪
主演のアヤカ・ウィルソンちゃんにエンディングソング唄ってる木村カエラちゃん舞台挨拶つきやった。
映画レビューは後日。
見終わってから手延べ麺で有名な『上海朝市』で酸辣麺
Kちんは有機野菜と海鮮うま煮麺(三鮮麺)
両方めったゃ(゚Д゚ )ウマー!!!!!!!
一番サプライズは、カリカリに揚げた茄子の食感(((;゜Д゜)))美味すぎ
今度ゎ裸の少年で放送してた龍髭(ロンフー)麺を食べ行くどー!
マジ、旨かった。シアワセ(*´д`*)
・ 暑い顔 ・
- 2008.09.09 00:05 (Tue)
たまきくんモノでこれからも雑誌リリースラッシュあるだろうし…と雑誌は極力買わないようにしてるのだけど。。。
家定さんと暑い顔をしたつもりが、なぜかふたりとも悲しい顔に・・・。鹿児島は本当に本当に暑かった。でも沢山の笑顔に会えて幸せでした
とコメントついてる写真の雅人の顔に強烈に惹かれて買っちゃいましたぁ〜!!!(ノ∀`*)
そのほかの内容も自分の観たいと思う作品や鑑賞した映画のインタビューなど充実したものだったので、ヨシとします。
なんせ、語録フェチとしてはインタビュー記事が多いCutは魅力的な雑誌。(勿論、写真もd(ゝc_,・。)イイ!)
あおいちゃんが「ジャージの二人」Tシャツ着てる写真も。
いいですねぇ〜雅人がプレゼントしたのでしょう。
とても似合ってます。
・ 約10年ぶり ・
- 2008.09.08 22:44 (Mon)
しかし、あっしが本屋辞めた後くらいから、めっきり足が遠のいていて。。。
それなのに年に2回ほど、お休みの報告のハガキが来るので、あぁ〜今度行こう今度行こうと延ばし延ばしになって・・本日に至る。
めっさ久しぶりで場所わからなくて竹下通りで迷子になってしまい電話して誘導してもらい到着。かわゆいフレンチブルちゃんがお出迎え♪
10年ぶりくらいなんで、担当さんあたいのことなんて忘れてるよなぁ・・・と思っていたがぬわぁんと覚えてくれていて嬉しかった〜。
現在は裏原宿にある系列店に移動したとかで、今日はわざわざ前の店まであたいを迎えに来てくれていて感激ッス

基本、自分は美容院でペラペラ話するのが苦手なので地元ではボォーっとするか目を瞑ってるんだけど、久しぶりだし、前からその担当者とだけ何故かよく話をしてたので、カットだけなのに2時間くらいしゃべりまくってしまった。楽しかったワ〜。
ズボラなんで、年に何回しか行かないとこだけど、やはり担当者とかって相性だなぁとしみじみ実感したッス。お医者さんもそうだね。(医者のが通う回数多し
)帰り、表参道ヒルズ横抜け、青山通り歩いてたら・・・

でっかい、ましゃ@FIRE看板を発見!
FIREは、犬泉クンといい良い人選(犬選含むw)してくれますのぅ。
先日、おかんのマウスのホイールがバカになっていたので、新たにレーザーマウスなるものを見繕って購入しつけてあげたんだけど、これがめちゃくちゃ感度よろし!
自分もほしいなぁ〜と言ったら、おかんのポイント使ってよいとお許しが出たのでお買い上げ。

シックなブラックざぁーす。
おかんのより若干高めの見た目重視にしてみた。
ポインタの感度が気持ちいいですよ〜。
マウス購入してルンルンなとこに・・・・
「ご機嫌YO!!!」
と来たもんだから、思わず携帯みながら「フッ」って鼻で笑ってしまったじゃないか。
んもぉ〜
(デレデレ・・)今日は約1万人のたまきくんファンがほっこりさせられた日でしたね。
・ 氷の華第二夜 ・
- 2008.09.08 01:26 (Mon)
「ヤダァー!!ながいいいいいいいいい〜!!!」と足バタバタさせてしまったじゃないか・・・(´д`;)
高岡さんに押され気味だったのは、気のせい?wwww
ドラマだからショウガナイんだが。
康子と隆之が別荘で、あんなペラペラと解説みたいに2人で話してるとこがやけに不自然過ぎて・・・引いた。
おまいらが説明せんでも。。。って思うよねぇ?
ちとは、「アフタースクール」を見習えっ!!
個人的には、恭子が隆之とラブラブだった頃の回想シーンがもっと長かったら良かったナ〜なんて♪
原作本もこうてきたので、風呂で読むかのぅ。
・ 三本木農業高校、馬術部 ・
- 2008.09.07 01:28 (Sun)
監督:佐々部清
脚本:岡田茂、佐々部清
撮影:坂江正明
原案本:橘内 美佳著『私、コスモの目になる! 新装版―盲目の馬と少女のこころの交流
メインテーマ:押尾コータロー『君がくれた時間』
主題歌:STGM(ステゴマ)『この胸に…』
出演:長渕文音 (菊池香苗)
柳葉敏郎 (古賀博)
奥村知史 (岡村賢治)
森田彩華 (森陽子)
西原亜希 (園田帆乃夏)
小林裕吉 (高橋守)
吹越満 (菊池隆)
原日出子 (菊池美保)
伊嵜充則
柳英里紗
田村三郎
黒谷友香 (坂口康子)
松方弘樹 (野間康秀)
2008年10月4日〜東映 117分 日本
ジャンル:ドラマ/青春



実話を元にした盲目になる馬と女子高生の絆、また三本木農業高校馬術部員たちの成長を描いた作品。
主演を演じる長渕文音さんは、新人女優さんでこの作品が映画初主演ながらも堂々たる演技で、彼女をとりまく大御所な俳優陣とひけをとらない力強くありつつ、素朴で純粋さを上手に演じきってます。
以降、ネタバレ
・ 氷の華第一夜 ・
- 2008.09.07 00:14 (Sun)
でもこういう類いのドラマは、終わりや展開わかってしまうと楽しさが半減してしまいそうだし、良かったのかな?!と都合よく自分に言い聞かせてみるw
番宣も細々とやってたのをHDに撮りまとめたのを編集しながら見て、そして本編を見ました。
見始めた頃、雷が凄くてまるで「氷の華」を見るためのお膳立てをしてくれてるようである。
あの雅人のかけてるあのぶ厚い眼鏡がミステリアスさを増すw
ヲタ視点だと、ベッドに寝てるとこで眼鏡を少し前に出しつつ恭子を見てるとこなんてゾクッとしたよ。
それに恭子との会話で語尾に「ねぇ」をつけるとこ、まるで「ジャージの二人」の時と同じトーンじゃん。若干暗めだけど。
この原作者、還暦にて処女作デビューとは・・・面白い。
明日のオンエアが待ち遠しいな。
篤姫見て、すぐ氷の華とTVかじりつきだ。
身勝手な推測はつづく
・ 親子喧嘩 ・
- 2008.09.06 20:18 (Sat)
あっしがココだと無線LANルータープレゼントだってよ!と薦めたとこに。
だが、契約して無事光に繋がっても一向にプレゼント応募するアンケートメールが届かない。
2週間程前にサポートに電話したら「契約開始から約1週間後くらいにアンケートメールが行きますのでお待ち下さい。」ということで待ったが・・・・来ない。
貰えるのもそう性能がイイとも思えないので、今日おかんとビックカメラ行って買ってきちゃったのね。
したっけ、帰ってきたらおやぢが「オマエが薦めたから替えたんだ!」ってあっしのせいにするんで、つい大人げなく「自分で設定もできんし、どこがいいか選んで変更手続きもできんのに人のせいにするなっ!」と親子喧嘩。
(早速設定しようと思ってたけど、やってあげる気力が失せた)
まぁーあたいも貰えるものが貰えないのは道理にかなってないと思うので、明日またサポートにそこんとこどーなってるのか問いたださなくては。
そして、ビック行ったので、NECの秋冬カタログをゲッツしてきました!

今日はお休みなのでゆっくり寝てたら、おかんが読売新聞に出てた永谷園お茶漬け広告1面を切り抜いて、部屋まで届けてくれたw

・ 今日は何の日?フッフゥ〜 ・
- 2008.09.06 03:38 (Sat)
日本記念日協会認定だそうで(-ω-;)
ま、たまきくんモノじゃないけど・・・
記念に2日限定の3周年記念特別キャンペーン!に応募をポチッとな。
近頃、仕事で煮詰まることが多いのでクロレッツ噛む機会が増えました。不思議と噛んでると仕事に集中出来るんですよねぇ。
・ 観たいものラッシュは止まらない ・
- 2008.09.06 03:07 (Sat)
あまり人気なかったのか?単独で来てる人が多かったのか?!
最前列のほうは、まだ座席空いてました。勿体無い。
今回は単独だったので、真ん中にポツンと空いてる席に座り、ド真ん中で鑑賞。予想通り・・・泣いちゃいました。
実話を元に作られた作品だし、お馬ちゃんがねぇ、可愛いのよぅ。
めちゃくちゃスゴイ!えっらい感動します!っていうのとは違って、純粋にいいお話だなぁと受け入れる感じ。
今日、二つのレビュー上げたので、このレビューはまた後日。
・ SEX AND THE CITY ・
- 2008.09.06 02:01 (Sat)

監督・脚本・製作:マイケル・パトリック・キング[Michael Patrick King]
製作:サラ・ジェシカ・パーカー[Sarah Jessica Perker]
ジョン・メルフィ[John Melfi]
ダーレン・スター[Darren Star]
原作:キャンディス・ブシュネル[Candace Bushnell]
撮影:ジョン・トーマス[John Thomas]
衣装デザイン:パトリシア・フィールド[Patricia Field]
編集:マイケル・バーレンバウム[Michael Berenbaum]
音楽:アーロン・ジグマン[Aaron Zigman]
出演:サラジェシカ・パーカー[Sarah Jessica Parker]
--キャリー・ブラッドショー
キム・キャトラル[Kim Cattrall]
--サマンサ・ジョーンズ
クリスティン・デイヴィス「Kristin Davis]
--シャーロット・ヨーク
シンシア・ニクソン[Cynthia Nixon]
--ミランダ・ホッブス
クリス・ノース [Chris Noth]
--ミスター・ビッグ (John James 'Mr. Big' Preston)
キャンディス・バーゲン[Candice Bergen]
--Enid Frick
ジェニファー・ハドソン[Jennifer Hudson]
--ルイーズ
デヴィッド・エイゲンバーグ[David Eigenberg]
--スティーブ
エヴァン・ハンドラー[Evan Handler]
--ハリー
ジェイソン・ルイス[Jason Lewis]
--スミス
マリオ・カントーネ[Mario Cantone]
--アンソニー
リン・コーエン[Lynn Cohen]
--マグダ
ウィリー・ガーソン[Willie Garson]
--スタンフォード
2008年8月23日〜ギャガ・コミュニケーションズ 144分
アメリカ
ジャンル:コメディ/ロマンス/ドラマ




1998年にドラマシリーズ1がスタートしてから大ブレイクし、シーズン6までオンエアされた「Sex and the City」の完結作となるムービー!
シーズン6が2004年で終了したにも係わらずファンの熱い要望に答え、映画として復活。
睡眠時間削ってドラマのDVDを見倒した自分にとって嬉しい知らせだった。
N.Yにファッションや恋を求め、様々な出会いや困難がおき、ストイックに生きてゆく4人の女の生き様。
キャリーは幸せを手に入れることが出来るのか?ドキドキワクワクしながら鑑賞しました。やっぱり映画見るとドラマシリーズが見たくなるよ〜ぅ!!!
ネタバレ感想はつづく
・ パンダフルライフ ・
- 2008.09.06 00:51 (Sat)

監督:毛利匡
製作:松本輝起
プロデューサー:吉田繁暁、藤井宏美、橋本佳子
撮影:金沢裕司
録音:高橋一三
音楽:鈴木さえ子
主題歌: オトナモード『グリーン
キャラクターデザイン:くらもちふさこ
ナレーション: 菅野美穂
2008年8月30日〜松竹 日本
ジャンル:ドキュメンタリー





菅野美穂のゆったりとしたナレーションで始まる。日本の和歌山県「白浜アドベンチャーワールド」に居た双子のパンダ「秋浜♂」と「隆浜♂」や中国の四川省成都「大熊猫繁殖研究所」に居るパンダたちが出てきます。
冒頭は、パンダの進化した説明をソフトタッチなアニメーションでまず説明。そして初出産を迎えるパンダや気ままに過ごしているもうすぐ大人なカルテットパンダたち、もっとも可愛らしい子熊猫♪今までパンダは見たことあれど、鳴き声を聞いたことなかったのでこの作品で充分に鳴き声まで堪能出来ちゃいます!
モフモフの毛にどこか人間臭い動作をするパンダたちにめーいっぱい癒されます。
8月29日〜9月10日まで渋谷パルコ1の地下ロゴスギャラリーで『パンダフルライフ 大熊猫的展覧会』が無料で行われてます。
自分も時間あったら、見に行こう♪
ネタバレは、つづく
・ 映画いけちゃうよぅ ・
- 2008.09.05 15:05 (Fri)
(cinema☆cinemaも買ってない・・・最近吟味しがち)
でも映画雑誌ってエクスペンシブゥーあるね。(´ω`;)
映画1本観れちゃうょ。
なので見比べて・・・MWも真夏のオリオンも両方出てた日本映画magazineをお買い上げ!

まだ来年公開なのに今からこんな露出で先が思いやられる。
オレの懐、がんがれ!w
今日は、「三本木農業高校、馬術部」試写に行ってきま〜す。
おいら、馬好きなんで・・・泣いちゃいそうな予感。。。。
・ 本日のお供 ・
- 2008.09.05 02:46 (Fri)
本日も指の第一関節まで汗かきますたー!
で、お供は星野道夫さんの『旅をする木 (文春文庫)
「いつかある人にこんなことを聞かれたことがあるんだ。たとえば、こんな星空や泣けてくるような夕陽を一人で見ていたとするだろ。もし愛する人がいたらその美しさやその時の気持ちをどんなふうに伝えるかって?」
「写真を撮るか、もし絵がうまかったらキャンバスに描いて見せるか、いややっぱり言葉で伝えたらいいのかな」
「その人はこう言ったんだ。自分が変わってゆくことだって・・・・・その夕陽を見て、感動して、自分が変わってゆくことだと思うって」
----もうひとつの時間より
何度ともなく読んでいても、いつもハッとさせられるところだ。
さぁて、近頃嵌まってるトマトのお酒TomaToma。

トマロックをくぃっと呑んで寝ますかね〜

・ 只今、晩飯で〜す ・
- 2008.09.04 22:54 (Thu)

今日ゎなんだかほうれん草が食べたくて。
ほうれん草と生ベーコン、エリンギ入りペペロンでごじぁいまっしゅ?
温泉たまごのせで、カロリーが跳ね上がっております(*/∇\*)
・ 子熊猫カワユス ・
- 2008.09.04 01:49 (Thu)
になったピカデリーに行ってきました♪本日の狙いは「SATC」か「パンダフルライフ」と悩み・・・。
仕事帰りの時間からすると「パンダフル・ライフ」がピッタリだったので、チケット買おうと売り場行ったら長蛇の列!
やっぱり、ピカデリーはオンラインで席とっておくのがベストなんだなぁと実感。
なにせピカデリー内大盛況でかなりな人だったよ。
でもまぁ、なんとか座席状況△でも最前列空いてたので、最前列で観てきました。冒頭のアニメーションも優しいタッチで良かったし、ナレーションの菅野美穂さんの声も新鮮な感じ。
なによりも主役なジャイアントパンダたちの愛くるしいこと

後日レビューあげます。
可愛かったなぁ〜と癒されエスカレーターで下ると、時間的にレイトショーの「SATC」が丁度始まる時間ぢゃぁ〜ん。
ピカデリー内で一番大きな箱で上映しているので座席状況にも余裕があり、チケ購入し梯子デスw
久方ぶりのSATCの面々に、やはり箱がでかいのもあり音に迫力がある。ドキドキワクワクもんです。
しかし、彼女たちもドラマシリーズから幾年も過ぎ、、スクリーンで観ると老けたなぁ・・・と淋しいが感じてしまう。
ビックが物分りのいい大人の男になっていて、ドキドキしちゃった。こちらも後日レビューあげます。
上映終了したのが0時数分前で腹ペコだし、涼しいからとミュールなのに歩いて帰ってきたら、足の裏がジンジン痛いぃ

ピカデリーのカードも作ったし(というかタダでホイッともらえた)6回観ると1回タダになるらしいので、これからも通おう!
今日は半身浴したら寝ちまいそうなんで、カラスの行水して寝まつ。
あっ!そうそう「マダガスカル2」のフライヤーが置いてあったので、飛びついたが・・・ほしい情報は一切出てなかった
llllll(-(エ)-;)llllll
・ 半身浴 ・
- 2008.09.03 02:47 (Wed)
「半身浴いいよ。」と云われ、実行しております。
なかなか秋の虫の音を聴きながら、のんびぃ〜り浸かるのもオツ。
この間、どこかのコメレスに書いた気がしますが・・・
昔、代謝が悪くて顔とかから汗が出ずに熱が体内でこもって真っ赤にパンパンになっていたのが嘘のように近頃は汗が出ます。
手の甲まで汗が、いあ、指の外側の第一関節まで汗が出る!
オー、ブラボー!
それくらいになると丁度、30分程が経過しており、読書をやめて体を洗いはじめるというスタンスが自分に適している感じ。
シャンプーしてる時にふと・・・
「でとぉ〜クソッ!こそ真のデトックスぢゃぁ。」
とかわけわからんおやぢギャグ認定頂戴しそうな語呂が頭をよぎり、ため息。
ハゥ(´д`;)
半身浴した時に垢スリやると、これまた気持ちいいくらい出るですよぉ。でも、前に何かのTVで垢がいっぱい出るのは代謝が悪く年取ってる証拠なんだとか。。。。
やれやれ。
いいんだよっ。
体重計のったら、体内年齢が今日は10歳も若かったんだからw
垢スリした後、風呂上りにオイルマッサージした肌が我ながら気持ちいいじゃまいかー!とナデナデ。
もぅちっと涼しくなったら、また岩盤浴行きたいナ。
・ 今秋ロードショー作品 ・
- 2008.09.03 00:35 (Wed)
・「おくりびと」がグランプリ モントリオール世界映画祭
納棺師って海外の方には、どう映ったのでしょう?
自分は早くも7月下旬に試写で観てきちゃったので、余計にその辺が気になる。
(おいらの「おくりびと」感想)
試写や映画館に足を運ぶと予告やらフライヤー見て、どんどん先に公開される映画情報が入ってくるものだから、気になる映画でいっぱいになって、大変ッス。
ブッキー主演の『ブタがいた教室』11月1日公開
これの予告見て、「ええええええっー!この教師役には、たまきくんでしょぉぉぉ〜!!」って心の中で叫んだw
いや、ブッキーも好きなんですけどね。
なにせ子役と動物と絡むのにもってこいな人材は、たまきくんに勝るものはない!(勝手に言い切ってみる)
つか、見たいっしょ。
ソレは、置いといて。なかなか良さそうな作品で見たい候補デス。
主題歌がトータス松本なのもグーゥ

もひとつ。
ハセキョー主演の『七夜侍』秋ロードショー
単身で三十路の女がタイへ行き、色々な体験をするお話らしい。
あと相変わらず映画どんだけ出演してんの?って驚くくらい出まくりな西島秀俊くんモノでは。
『東南角部屋 二階の女』9月20日公開
グーグーにも出演してる加瀬くんも出てます。
女性監督のデビュー作品とかで、予告を見るとほのぼのしんみりな感じ。
『真木栗ノ穴』10月中旬ロードショー
こちらも主演は西島くん。山本亜紀子のホラー小説「穴」が原作。
ホラー系は苦手分野なんだけど、なんかこぉ〜そそられる。
東京国際映画祭にも出品されるようだ。
邦画ばっかだけど、洋画で気になるのは。
『マルタのやさしい刺繍』秋ロードショー
80歳のマルタと友人たちがランジェリーショップを開くという夢に向かって大奮闘という可愛らしいお話。
『ヤング@ハート』秋ロードショー
これまた、平均80歳のおじいちゃん、おばあちゃんたちのコーラス隊のお話。なんだか元気貰えそうな映画です。
こうしてあげてみると単館系な作品ばかりだなぁ。
・ K−20製作報告記事 ・
- 2008.09.02 02:07 (Tue)
4パターンの武ちゃん見て、ムフムフな日々ですw
で、12月20日公開予定の「K−20」の制作報告会見(27日)の模様の記事。(病んでたんで、亀アップなんだけどさ)
髪の毛、このくらいの長さのがいいわ。
・CINEMA TOPICS
・MOVIE WALKER
・ぴあ
・岩手日報
・サンスポ
・エイガドットコム
・Variety Japan
・日刊スポーツ
武ちゃんもお仕事に精力的で頼もしいワ〜♪
つか、早く「sweet rain 死神の精度」見なきゃ
・ ジャージの二人 ・
- 2008.09.02 00:26 (Tue)
監督・脚本:中村義洋
プロデューサー:宇田川寧、田辺圭吾
企画:永田勝治
原作:長嶋有 『ジャージの二人』(集英社刊)
撮影:小松高志
美術:露木恵美子
編集:大畑英亮
音楽:大橋好規
音楽プロデューサー: 佐々木次彦
主題歌: HALCALI 『伝説の二人』
出演:堺雅人 (息子)
鮎川誠_シーナ&ロケッツ (父親)
水野美紀 (息子の妻)
田中あさみ (花子)
ダンカン (岡田さん)
大楠道代 (遠山さん)
2008年 7月19日公開 日本
ジャンル:ドラマ/コメディ
上映時間:93分





芥川賞作家・長嶋有さんの同名小説。父にシーナ&ロケッツの鮎川誠さんと息子に堺雅人さんで「ワケあり父子の何もしない夏休み」という不思議な空気を醸し出しつつ、妙にリアルさが伝わってくる作品。
北軽井沢の風景も壮大で、とても綺麗です。疑似体験避暑地にいってみませんか?
単行本の表紙の絵は「グーグーだって猫である」原作の漫画家大島弓子さん
ネタバレ、個人的感想はつづく
・ グーグーだって猫である(追記 ・
- 2008.09.01 23:54 (Mon)
追記したので再び上げます。
監督・脚本:犬童一心
原作:大島弓子『グーグーだって猫である1 (角川文庫 お 25-1)
撮影:蔦井孝洋
美術:磯田典宏
編集:洲崎千恵子
音楽:細野晴臣
テーマソング:小泉今日子、細野晴臣 『good good』
出演:小泉今日子 (小島麻子)
上野樹里 (ナオミ)
加瀬亮 (青白)
大島美幸_森三中 (麻子のアシスタント)
村上知子_森三中 (麻子のアシスタント)
黒沢かずこ_森三中 (麻子のアシスタント)
林直次郎_元・平川地一丁目 (マモル)
伊阪達也 (タツヤ)
高部あい (京子)
柳英里紗 (エリカ)
田中哲司 (編集長・近藤)
村上大樹 (編集者・田中)
でんでん (梶原)
山本浩司 (小林)
楳図かずお (UMEZU氏)
マーティ・フリードマン (ポール・ウェインバーグ)
大後寿々花 (人間のサバ)
小林亜星 (山本泰助)
松原智恵子 (麻子の母)
2008年 日本
ジャンル:ドラマ



漫画家・小島麻子が最愛の猫サバを失ったところから始まる。ポール・ウェインバーグがアットホームな吉祥寺を説明しながら物語はすすむ。
麻子のアシスタントの樹里ちゃん演じるナオミや森三中の3人がとても和やかな雰囲気で麻子をとりまく。
大島弓子せんせの漫画は、コレ読んだ!とハッキリした記憶はないのですが、劇中出てくる画を見て「あっ、これは読んだことあるなぁ」と淡い記憶がうっすらと。
大島せんせのファンであり猫好きな犬童監督が撮っただけあって、ファンタジーでコミカルでちょぴり切なく心温かい作品でした。
ロケ地に吉祥寺付近がふんだんに使われているため、観てるとムショーに吉祥寺に行きたくなってしまいますw
公式サイトやフライヤーに出てるアメリカンショートヘアの猫がグーグーなんですが、個人的には冒頭で亡くなってしまうサバのほうが好きだな。
猫好きにはたまらない色んな猫の表情も楽しめますが冒頭でサバが逝ってしまうので、しょっぱなから泣いてました。でも観終わった後はちょっぴり勇気と元気をもらえた作品です。
ネタバレ感想がつづく
・ アフタースクールDVD ・
- 2008.09.01 23:38 (Mon)
勿論ポチッと予約をしちゃいました。
劇場で見損ねた方、買うまでいかずとも、是非レンタルして見てみて〜!面白いですから。。。というか、騙されますからw
特典
1.ネタばれメイキング
2.キャスト・監督インタビュー ~完成披露試写舞台挨拶にて~
3.テレビスポット集
4.劇場用幕間映像
5.中高生・学生服限定☆放課後試写会映像 ~神野先生(大泉洋)ホームルーム付き~
6.ゆうばり映画祭舞台挨拶
7.初日舞台挨拶
この分だと、「クライマーズ・ハイ」「ジャージの二人」のDVDリリースが年末にぎりぎり出るか出ないか?微妙だなぁ。
・ 楢崎龍 ・
- 2008.09.01 23:22 (Mon)

昨日の夏雲と秋雲が混在してる空。
今日は蒸し暑かったですね。
涼しいスタパで寺田屋の撮影をしてると知って、サクっと行ってきました。
自分が着いた時は、おりょうさんのシーンを重点にテイクしており、それ以外の出演者さんは見ませんでした。
「新選組!」でのおりょうさんは、麻生久美子さんが演じてるのを見ましたが、天真爛漫でとても愛嬌があり、龍馬にぞっこんなおりょうさんでした。そして居場所が定まらない龍馬だが、そんなおりょうさんを出来るだけ傍におき大切に思ってるのが感じられた仲睦まじい夫婦が描かれていたけど、「篤姫」でもそんな感じなのかな?
京で町医者だった父・楢崎将作は安政の大獄で捕らえられ獄死。
家庭は貧困で大変であったろうが、明るいんですよねぇ。(ドラマ等での描かれ方)
「篤姫」でのおりょうさん演じるのは市川実日子さん。
モニターで暫く見てましたが、とっても表情豊かで可愛らしい方でした。どちらかというと中性的な顔立ちなんですが、ホントまぁ〜コロコロとよく変わるんです。
琵琶を弾いてるシーンなんかも撮ってました。あれは尚五郎も弾いてた薩摩琵琶なんでしょうかねぇ?
「新選組!」では、そういうシーンはなかったので、どんな感じでオンエアされるのかが楽しみ。
wikiで楢崎龍を読むと龍馬亡き後、行商人と再婚されても龍馬喪失はぬぐえなかったとかで・・・一途に想う気持ちが痛い程察しられます。
106前は、9割はたまきくんファンなんだなってわかりました。
だって、タマクラからのメール来た瞬間、周囲の見学者が皆、携帯チェックしてたからwww(○○祭とは、たまきくんもまだまだ若いのぅw)
隣のスタジオでは「天地人」の子役達の撮影がされてました。
スタパを出た後、少しは涼しくなってるかと思いきや・・・

まだ、むぅ〜っと蒸し暑く。。。でも空は綺麗な夕暮れでした。
帰り、渋谷駅でクロレッツXPのヤッホーと噴出し書付けたくなるたまきくんの顔がいっぱいで、見てるこっちのが妙に照れてしまったぜよ。
山手線の中では、ユーキャンの刑事バージョンCMも流れ・・・至れり尽くせりw
でも今日我が家に届いた朝刊にユーキャンのチラシは入ってなかったんだよなぁ〜











