ぎゃぼっ!
(・д・)gush around the World

・ お遊び2 ・
  • 2008.10.28 01:59 (Tue)

こんな甘い視線を感じたいもんだのぅ

やりだしたら、止まらなくなっちゃったワィ♪

いぁぁぁースマスマの武ちゃんとトニーさん二人とも可愛かった!
武の唇のホクロばっか目がいっちゃって、キチンと正座して鑑賞してたけどハートはトロトロでございました。

で、お遊びペタペタつづけまーす。
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・ お遊び ・
  • 2008.10.27 19:53 (Mon)

ちょぃとユニークなサイトをみっけたので遊んでみました。
あくまでもフェイクですので、あしからず。

実際にあったら悲鳴あげるわ、わしw

実際にこんな看板あったら悲鳴あげるわ、わしw
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・ 上空試写会 ・
  • 2008.10.27 16:11 (Mon)

映画『ハッピーフライト』の試写でなんとっ!上空試写会なるものが行われるんですってー!
むちゃくちゃ行きたい。
けど、平日丸々なので会社休んで行ってもなぁ。
マスコミも同乗するとかなので、うっかり映ってしまうとマズぃし。くぅぅぅーーー悩む!!!

関空も行ったことないから行ってみたいナー。
つか、応募しても当たるとも限らないんですが・・・(;´▼`)

ひと晩考えてみよう。。。。

たまきくんの『真夏のオリオン』で、駆逐艦は無理だろうから乗船試写会やらないかちら?ね?ね?(笑)
それだったら、勿論休んでいぐぅよぉぉー!わし!!

・ ストロング過ぎ ・
  • 2008.10.27 09:59 (Mon)

週末、どこへも行けずTVっコでした。
結構、アイラヴィエヌの限定CMも見たのですが・・・
それよりもしっつこぉぉぉおおおおっい!

って叫ぶくらい繰り返し見たのが伊藤英明さんの麒麟ストロングセブンのCM。
個人的に萌えちゃうぅぅ〜という程のタイプの俳優さんではないのですが、あの髭にあの角度のアングルにあの表情は、プチツボ
「スキヤキウエスタンジャンゴ」よか断然よかばいっ!
30回以上は確実にみたと思う。マジ、麒麟さん流しすぎよw

あと最近ツボなCMは役所さんの「ダイワハウチュ」が何度見ても笑えるねん。
岡田くんの時のシリーズもそれなりスキだったけど、今回のはインパクトあるわぁ。
見たことない方は、是非サイトで60秒篇をご鑑賞くだちゃぃ♪

CMと言えば、宮崎あおいちゃんもCM増えたよねぇ。現在10本も契約してるよ。
うちのおやぢさんが「篤姫効果だなぁ」云うんだけど・・・
あのぉぅ、少し雅人にも分けて下さいw

キリンの、強いの

・ 群青の夜の羽毛布 ・
  • 2008.10.27 07:39 (Mon)

群青の夜の羽毛布

監督:磯村一路
原作:山本文緒 『群青の夜の羽毛布 (幻冬舎文庫)
脚本:相良敦子
音楽:羽毛田丈史
主題歌:鬼束ちひろ『茨の海』

出演:本上まなみ _毬谷さとる
   玉木宏 _伊東鉄男
   野波麻帆 _さとるの妹・みつる
   藤真利子 _さとるの母
   小日向文世_さとるの父

2002年 111分(ギャガ・コミュニケーションズ)日本
ジャンル:ドラマ/ロマンス



直木賞作家・山本文緒の同名小説を映画化。
複雑な家庭環境の中で育ったさとるは社会でまともに適応出来ず疲れ果てていた。そんな中、唯一外出するスーパー(と図書館)で年下の男・鉄男に出会い少しずつ変化していく。さとるをそんなにさせたのは厳格な母親のせいなのか?なんなのか?不安を持ちながらもさとるに惹かれる鉄男。



個人的感想、ネタバレはつづく





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・ レッドクリフ part1 ・
  • 2008.10.27 04:12 (Mon)

レッドクリフ part1

監督・製作・脚本:ジョン・ウー(呉宇森)
アクション監督:コリー・ユン
製作:テレンス・チャン(張家振)
脚本:カン・チャン、コー・ジェン、シン・ハーユ
撮影:リュイ・ユエ、チャン・リー
美術:ティム・イップ
衣装デザイン:ティム・イップ
音楽:岩代太郎
主題歌:alan 『RED CLIFF~心・戦~(DVD付)

出演:トニー・レオン(梁朝偉[香港])_周瑜
   金城武[台湾生/日本] _孔明(諸葛亮)
   チャン・フォンイー(張豊毅[中国])_曹操
   チャン・チェン(張震[台湾])_孫権
   ヴィッキー・チャオ(趙薇[中国])_尚香
   フー・ジュン(胡軍[中国])_趙雲
   中村獅童[日本]_甘興
   リン・チーリン(林志玲[台湾])_小喬
   ユウ・ヨン(尤勇[中国])_劉備
   ホウ・ヨン(侯勇[中国])_魯粛
   バーサンジャプ[モンゴル]_関羽
   ザン・ジンシェン(臧金生[中国])_張飛
   トン・ダーウェイ(イ冬大為[中国])_孫叔材
   ソン・ジア(宋佳[中国])_驪姫
   チャン・サン_黄蓋

2008年11月1日公開 145分 アメリカ/中国/日本/台湾
ジャンル:歴史/ドラマ/アクション


香港ノワール代表作『男たちの挽歌』シリーズやその後ハリウッドで『M:I-2(ミッション:インポッシブル2)』などの作品を手掛けたジョン・ウー監督が「魏」「呉」「蜀」の三国志"赤壁の戦い"のエピソードを20年の構想を経て2部にわけて壮大なる戦い、友情、愛を描く超大作!
壮大な映像にマッチした岩代太郎さんの音楽もとても良かった。三国志に詳しくない自分でもめーいっぱい楽しめました。
第2幕は2009年春公開予定。




個人的感想ネタバレはつづく
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・ ブタがいた教室 ・
  • 2008.10.27 03:11 (Mon)

ブタがいた教室』11月1日から全国ロードショー

監督:前田哲
製作:佐藤直樹
プロデューサー:椋樹弘尚、田中正、廣瀬和宏、小川勝広
エグゼクティブプロデューサー:馬場清
原作:黒田恭史
豚のPちゃんと32人の小学生―命の授業900日』(ミネルヴァ書房刊)
脚本:小林弘利
音楽:吉岡聖治
主題歌:トータス松本 『花のように 星のように』

出演:妻夫木聡 _星先生
   田畑智子 _池沢先生
   池田成志 _小鷲先生
   ピエール瀧 _榎木伸哉の父
   清水ゆみ _音楽教師
   近藤良平 _太田雄馬の父
   大沢逸美 _松原菜野花の母
   戸田菜穂 _甘利花の母
   大杉漣 _仁科教頭
   原田美枝子 _高原校長

2008年11月1日公開(日活) 109分 日本
ジャンル:ドラマ


実際に90年に大阪の小学校で行われた食育、いのちをテーマにコブタを6年生のあるクラスのみんなで育てて食べる。という実験的に行われた授業のことを原案に映画化。
自分は東京国際映画祭で鑑賞。(見事にコンペティション部門 観客賞を受賞されました!)
生徒たちのリアルと演技の狭間くらいののびのびとした姿やディスカッションに体当たりでぶつかっていく妻夫木クンの演技はとても素晴らしく、そして何歳の人でも今一度見て考えてほしい!と思える大切なテーマを扱った作品でした。





個人的感想とネタバレはつづく


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・ 第43話「嫁の決心」 ・
  • 2008.10.27 02:04 (Mon)

相変わらず熱く篤姫を観てるのには変わりはないのですが・・・
ここのところは政治的動きの展開が早くいまいち感情移入出来ぬままでした。
でも今日は天璋院と落飾して静寛院となった宮様のやりとりにはウルッときましたねぇ。

帯刀は今回から総髪になり、時代の流れとともに大人びた雰囲気になってきましたが帯刀が登場するシーンは、シリアスなシーン以外にフッと肩の力が抜けるシーンが多く(お琴とのやり取りやお近とのやり取りなど)可愛らしさも健在。
データ連動1

↑デジタル放送でのデータ連動で篤姫の登場人物紹介のページをパチリ☆

おりょうさんがお近とお琴の両方気持ちが痛い程わかり、切なくなってるとこで龍馬がおりょうさんを見つめてる眼差しに今回スゥーーと身体に優しさが沁みてきました。(ぅぅ、うまく説明できないぃぃ)
やはり、ここでも龍馬の前向きな言葉がおりょうさんをホッとさせ、見てる自分までもがホッとさせられました。

しかーーし!!!とうとう来週は「龍馬死すとも」なんですねぇ。
44回あらすじ

↑画像じゃ読めないけど、データ連動でみた次回あらすじ。(『カンゴロンゴ』を見てる時に見たので右上はその番組が映ってます。この番組初めて見たけど、結構心にズシーンとくるお言葉がでてきて勉強させられまする。次回から録画してみよかな。。)

今回の43話に家定様が回想で出てくるようなことを・・・テレビガイドだかに以前書いてあったのに出てこなかった。オープニングのタイトルのとこで回想が家茂だけだったので、ちとガッカリ。

公式にもリンクされてますが「コレ見て!MOVIE」に9月27日に篤姫オールクランクアップした時の動画が見れます。
ぁぁ、雅人、貴方がモニターであおいちゃんを見てた時、あたいも上のモニターで見てたのよぉぅ。

あと公式のトピックスに小松帯刀の魅力にて瑛太クンが龍馬やお琴とのことを語ってます。

龍馬を演じる玉木宏くんとは何度か共演したことがあるのですが、今回の龍馬役はものすごく合ってますよね。一緒にお芝居をしていても、たたずまい、しゃべり方、冒険心に満ちたところなど、龍馬を思わせてくれました。


うちらファンと同じようなことを瑛太クンもそんな風に感じてただなんて知ると嬉しいわぁ。

物語は、いよいよ天璋院篤姫という人物の終盤の佳境に向かって残り僅かなのは淋しいけど、楽しみでもあり。じっくり見届けたいな。

・ 23 ・
  • 2008.10.25 14:13 (Sat)

23日に23号会報が届いた。
来るの少し遅かったけど…タイムリーだったので逆に嬉しかったりする♪

久しぶりに馬刺し屋やってる友人とこに寄って・・・その後拉致られ・・・前に嵌まってたゲームの知り合いと歌舞伎町でバッタリ遭遇して、帰るとこだったのに、気づいたら居酒屋で呑んでた。
最後の方は、瞼がとじかかってたし、喉がゴロゴロするなぁと思ってたら。扁桃腺腫れてしもた。

ゴロゴロと貯めた録画を見てます。

・ 国際ドラマフェスティバル2008(追記 ・
  • 2008.10.23 02:37 (Thu)

フゥー風呂上りにニュースチェックしたら・・・・

今年の国際ドラマフェスティバル
助演男優賞(篤姫)を雅人が受賞
してるじゃまいかあああああああああああああああああああわぁぅ

VARIETY JAPAN(写真有)

産経新聞

(○´∀`)ノ☆・゚:*:゚オメデトォ雅人゚:*:゚☆

こりゃ、明日のワイドショーチェックせねばっ!!!

昨年はたまきくんも受賞したんだよね。→文化通信
今年は、のだめで樹里ちゃんが受賞してるよ♪

(ノ*´▽)ノ嬉しい吉報ぢゃあ〜
うしっ!録画セットして寝るゾぉ。

追記)文化通信に2008の受賞者の記事がアップされてます。

・ 良き友 ・
  • 2008.10.23 01:18 (Thu)

今宵は、3、4年ぶりくらいに武迷(←香港ヲタはファンを迷といいまつ)に再会。
きっかけはネットで知り合った仲間だけど、みんなでお泊り鑑賞したり、アジア各国旅行一緒に行ったり、舞台挨拶の席確保するのに劇場前に1週間近く徹夜交代したり・・・そして今年でもう10年も経つ。
プラス、怪しいうちらの保護者のような香港の友人とも再会ッス。

武迷ではあるけど、もうファンとしては落ち着いちゃってるんで、食事はじめにチロッと「レッド・クリフ」の話しただけで武ちゃんの話はおしまい。
だけど、話題つきることなくマシンガントークにバックバク四川料理喰いまくりで楽しかったぁ♪

今、香港どぉーよ?とかケリーもトニーさんも結婚しちゃったねぇ。
そーいやイーキンやアーロンに華仔はどうなの?とか。
ニコラス以降、これだ!っていう新星はおらんのか?などなど。香港明星の今を話したり。。。
うちらの仲間がこの度まとめて3人も吉報があり、どこで知り合ったのさ?とか、やっぱ男は・・・と、よもやま話をしたり。
あっという間に4時間半話し倒したw

会ってないブランクを感じない友って、いいですねぇ。
新宿で食事してたのに気分は、昔のように香港の尖沙咀の飲茶店でガヤガヤ話してるようだった。

武ちゃんスキになって知り合って、その後香港明星を網羅して、、日本でヨン様ブームが来る前に韓国に走り・・・w
その後、香港へ働きにいったモノ、韓国に留学したモノ。。。
個々に別の道を歩んで現在に至る。
あたいにしたら、第2期青春時代の仲間。

そういう友が居るっていいもんだなぁ。

しゃべりまくって疲れてるはずなんだけど、パワー貰って帰ってきた気がする。

さぁて、明日もがんばるぜよっ!

・ 重松清 ・
  • 2008.10.22 12:49 (Wed)

作家・伊坂幸太郎さんの作品も次から次へと映画化され大変人気ありますが重松清さんの作品も映画化されてるものが目白押しなんですね。

実は、おいら重松清さんの作品、読んだこともないし、映画化された「疾走」(2005)「ヒナゴン」(2005)「きみの友だち」(2008年7月)のどれも観た事ない。

どうして興味を持ったかというと。。。。

阿部寛主演『青い鳥』(11月29日公開)の予告を見て→公式サイト見て→原作:重松清と知る。

そしたら、大林監督が撮った『その日のまえに』(11月1日公開)の原作も重松さんじゃないですかっ!(先日、永眠された峰岸徹さんが出演辞退しながらも、ワンカットだけ出られたという作品)

原作も読んでないので勝手なイメージだけでの判断ですがこの2つの作品は、ズドン!!!とおいらのドストライクにきそうな予感。
特に「青い鳥」は、試写も出したりしてるけどハズレても劇場に足を運ぶだろうな。
「ブタがいた教室」よりは生徒達の年齢が上がり、大人に一歩近づいた生徒と教師の交流が愉しみだ。

「その日のまえに」の文庫でも買ってみようかなぁ。

どなたか重松作品に詳しい方、オススメ教えて下さい。

・ 孔明@武 ・
  • 2008.10.21 14:36 (Tue)

あーる25

先週発行されたR25の武ちゃんのインタビューなかなか(フリーなわりには)読み応えありました。

で、昨日映画鑑賞後に青山ブックセンター@六本木で色々本やら雑誌チェックしててGQJAPANで武ちゃん表紙のヤツのインタビューも読み応えありました。あの厚さで580円は安い。(←つい映画雑誌系と値段を比べがち)

「レッド・クリフ」で最初、周瑜役はチョウ・ユンファにオファーがいってたってのを昨日の立ち読みで知りました。
だけど色々事情あってで、穴が空いてしまった。
当初、トニーさんは孔明役でオファーされてたがこれまたトニーさんも体調不良で辞退してたらしいんだけど、、、ユンファが出ないのを知って、ジョン・ウー監督の何か役に立ちたいと連絡したら・・・既に孔明役は武ちゃんにオファーいってたらしくて「今、空いてるのは周瑜しかないよ。」と周瑜役をやることになった経緯をでんでぇーーん知りませんでした。

だからナニ?なんじゃが。。。

いやぁ、ユンファがオッケーやったら、武ちゃんの孔明姿もなかったんだなぁと。

トニーさんが孔明やってたら、それはそれで見たい!
が、武ちゃんがジョン・ウー監督に初めて会った時に「好きな映画のジャンル」を聞かれてアクションバリバリ撮ってるジョン・ウー目の前にして「コメディ」と答えた武ちゃん。
だからなのか?武ちゃん演じる孔明は、ちょっぴり愛嬌あるようになってるのかしら・・・?

・・・と色々出まくりな雑誌をザァと読んでの感想。
残念なのが、まとめてメディア対応してたのか?!トニーさんとの対談とか内容が同じ(グラビアだけ違う)なのが数冊あった。

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・ ティーチイン ・
  • 2008.10.21 00:50 (Tue)

六本木ヒルズは、たまきくんが出演のフランフランとNECコラボ携帯N706iCM絡みでイベントカフェが出来た時に行った以来。

なので劇場がどこにあるか知らなくて、キョロキョロとしながら行ってきました。

今日は『ブタがいた教室』上映後には前田監督のティーチイン付です。
東京国際映画祭なだけあって、外国のお客様も居るだろうと英語の通訳さん付でした。MCは久方ぶりな襟川クロさんでした。

受身主体の舞台挨拶と違って映画祭で行われるティーチインというのは、監督や出演者に観客からの質問や意見があって成立するもの。自分は今までに映画祭や特別舞台挨拶(初日以外に行われるような)などでティーチインを経験しましたが、やはり日本人って消極的だなぁとしみじみ感じます。
「なにか質問ある方ぁー?」とクロさんにふられると途端にシーーーンとなります。
今日の『ブタがいた教室』には、おひとりだけ海外の方がいらして、その方が1回ならず、何度も前田監督に質問されてました。

でも(言い訳みたいになってしまいますが)正直、前田監督をよく知らないし原作本のことも1993年に原作本から出来たものが映像化されてテレビで放映されことも今日、フライヤーを読んで初めて知ったので、観終わった直後感動し自分の頭の中で整理してる最中に「なにか聞きたい人?」と急にふられてもそうそう出てくるものじゃないんですよねぇ。
(そーいや、RA☆MG@つま恋でたまきくんに「何か聞きたいことある?」と突然云われた時もみんな即座には質問出来なかったッス。)

海外の方が質問して、それに答えてる監督とのやり取りを聞きながらようやっと質問したいなと思うことが出来たと思えば、今度は手を挙げるタイミングが難しい。。。。
前の方の座席の方が手を挙げて質問したから、次こそは手を挙げようと思っていたら・・・その前の方の座席の方が自分が聞きたいことを聞いてくれちゃった(笑)

で、やっぱ折角の機会だからとまた質問したいことを練り出すも・・・最後のほうは出演してる生徒役の数名も鑑賞しに来ていてその子たちや実際この原作本書かれた黒田先生などにMCのクロさんが質問したり会話するかたちになってしまい、、、「じゃぁ最後に質問したい方?」と来るのを待っていたら、なかったという。

情けないったら、ありゃしないw

それでもやはりティーチインは面白い!
映画を観て感動したり考えさせられたりと通常は受身オンリーで終わるとこを監督や出演者などに質問や意見を投げかけられる機会があるということは、より一層その作品を深く掘り下げて体験出来るから。

自分が聞きたいと思ったことを前方の座席の方が聞いた時に「おお、いい質問ですね!」と前田監督がおっしゃっていたので、おぉー自分も結構いいとこついてたのか。と感じられると楽しくなるじゃないですか。しかも「じゃぁ、企業秘密なんですが今回特別にお答えしましょう。」なんて冗談まじりで説明されたりすると、もの凄くお徳な気分♪(←単純やのぅ)

前田監督という方、初めて知ったのですが結構重いテーマのこの作品を作られてるので、自分の勝手な監督のイメージがあったのですが・・・それを覆す面白い監督でした。関西の方のようで、関西弁で気さくにジョーク云ったり、とてもノリが良い方。
だけど、この作品を大事にされてるのもティーチインでよぉぉーく伝わってきました。

ブッキーも来る舞台挨拶付き上映は25日土曜にあり、前売りは売り切れたけどまだ当日券分は若干あるよう。まぁ、どーしてもブッキーに会いたい!!!というわけじゃないので25日は行かないけれど、その時もどんなやりとりされるのかは、とても興味があります。

映画の感想は、後日書くとして。
うん。今回この作品を観て、改めて妻夫木クンの素晴らしさに魅了されました。若くて新任で6年生を受け持ち、情熱溢れてるという教師役ですが、連ドラによくある熱血先生過ぎず、リアルに情熱持って子供たちと「いのち」の大切さや「生きていく」ということを学ぼうとする姿勢がスクリーンから伝わってきました。
ホンモノの教師みたいでしたよ。

出演していた子役の子達の妻夫木クンの感想が「優しいけど、厳しい。真剣に怒ってくる。」と答えてたんだけど、監督も「いい人なのは知ってたけど、この作品を一緒にやって本当にいい人なんだってのがわかった。」と。更に「自然体なんだけど子供達と常に真剣に接していた。ドッチボールとか子供以上に熱くなってたし、子供たちが騒いで手におえなくなると真剣に怒ったり・・と心からぶつかっていったので子供たちからも慕われたんだと思う。」と。
そういうのがこの作品からヒシヒシと伝わってきました。

テーマ的には、重いのかもしれないけど…
悲しそうだからイヤだとか云わずに劇中の子供たちのように意見はかなり分かれると思いますがコドモにもオトナにも観てほしい作品ですね。

図書館にあったら、原作本借りて読んでみたいです。


因みに黒田先生(ブッキーが演じたもとになった先生)は今、大学で教師を目指してる子たちを教える教師をしているだと最後、みんなまばらに帰り始めてるとこでクロさんに質問されて答えてました。

レビューは時間のある時に書きますね。

・ AUTUMN ・
  • 2008.10.20 16:45 (Mon)

凄い昔のCDを引っ張り出して、当時の記憶を辿る旅が心地好い。

ジョージ・ウィンストンの「AUTUMN」というCD。
18の時に知人が弾いてくれて、気に入ったので購入したもの。
音楽というのは本当に不思議で、スッとその当時へタイムスリップさせてくれますね。
色んなところで使われてる曲なので、耳にしてる方も多いはず。

ハァー秋なんだなぁと思いつつ、まだ衣替えしてない。(毎年のことw)

篤姫のことやら、たまきくんCM関連やら書きたいことは沢山あり過ぎて逆にかけないまま。
のんびぃぃりしてます。(←どこまでもマイペース)

さて、これから東京国際映画祭で上映される『ブタがいた教室』を観に行ってきます♪
この作品も『レッド・クリフ』と同じで11月1日公開!
その前までには両方レビューかこうかな。

・ 赤壁 ・
  • 2008.10.16 01:21 (Thu)

レッド・クリフ』試写会2回目観てきました!
今日のは、字幕だったので本人の声で堪能出来た♪
(声というより鼻息に萌えなのだ)
一緒に行ったおかんには、日本語吹き替えのが見やすかったんだろうけど、こればっかりは選べないから仕方あるまい。

映画レビューは後日時間ある時に書くとして。

「魏」の君主・曹操(そうそう)、「呉」の君主・孫権(そうけん)、「蜀」の君主・劉備(りゅうび)

試写1回目から劉備の武将・趙雲を演じた胡軍(フー・ジュン)に自然と目が奪われる。
胡軍でとても印象深く記憶にあるのはスタンリー・クワン監督の同性愛を描いた『藍宇〜LAN YU〜』(邦題:情熱の嵐 ~LAN YU~
『藍宇』もなんともいえない色っぽさをスクリーンから出しまくりでした、この人。
なんとなく目元が中井貴一さんに似てる。マスクは胡軍のほうが甘い。淋しそうに眉間によるシワ、誠実さが瞳から伺えて、ついつい見惚れてしまう。

周瑜(しゅうゆ)演じるトニーさん(梁朝偉)も甘いベービーフェイスタイプだけれど、胡軍のとはちょっと違うんだなぁ。

武ちゃんは、『死神の精度』が個人的にいまひとつに感じたが、今回の諸葛孔明役は、めっちゃハマり役だと思う!!!英明な軍師なのだが、ちょっととぼけた表情とかクスッと微笑む表情とかたまりませぇーん。
意外とああいう昔のヘアースタイルにお髭が似合うのね。

なんといっても音楽が壮大なスケールで行われる戦いにピッタリで観ているこちらまで気分が高揚していく。
音楽プロデューサーは岩代太郎さんって日本人の方が手掛けているんですね。

で、ちょっと脱線するとこの方、玉木主演の『真夏のオリオン』も手掛けてるそうで更に期待大です!

そして、中国映画らしいなぁと思える「ありえねえええええええええぇぇ!!」と突っ込みたくなる人間ばなれしたスゴ技(あれ、技いうんかなぁ?)の数々が観てて楽しい。
戦いだけだと、どろどろしちゃうところをそういう突っ込みどころやフッと笑ってしまうところも織り交ぜられているので、観ていて飽きない。2時間半ちかくある作品だけど、お尻の辛さを感じさせない程、圧巻な作品でした。

三国志を知らない自分でも存分に楽しめました。
でもパート2観るまでには、もう少しお勉強しときたいな。

こりゃ、パート2(4月公開)まで待てなくて、もう1回くらい劇場に足を運びそうです。

怒涛のレッド・クリフ関連書籍に雑誌。。。
武ちゃんが出てるだけチェックするのも大変ッス。
今月21発売の東京カレンダーは、迷いなく買ってしまいそ。そして来月はたまきくんか。(ましゃ→武→たまきくん)嬉しい繋がりを見せてくれるじゃないか、東京カレンダーめw

・ 秋晴れ ・
  • 2008.10.15 14:34 (Wed)

この間の三連休は、月のモノでグターリしてて、ネットせず。

でも土曜は、ハワイ帰国したてホヤホヤの友人に土産話をいぱーい聞いて、夜は急遽「レッド・クリフ」試写に誘われいってきました。
とっても良かったですよ!!!!エンターテーナーでした。
ひとつだけ、武迷として残念だったのは日本語吹き替えなのに、またしても武ちゃんの声まで別の方の吹き替えになっていた。。。
武ちゃん滑舌悪いもんなぁ。。。まぁ、毎度のことと言えば、毎度のことなんですがw

そして今日また「レッド・クリフ」試写です。
1回観たのにむちゃくちゃ愉しみデス!!!

ここんとこ早寝してるので、なかなかネットサーフィン出来ず。
ブログも書こうと思いつつ、PCつけると夜更かしになるとつけずに寝てしまいます。
朝夜グンと気温が下がって、よぉぉく寝れるんだな、これがw

冬篭り前のリス

冬篭り前のリスちゃんみたいにいぱーい美味しいもの食べて、ぐっすり寝る。あー贅沢♪

・ あるがままの君でいて ・
  • 2008.10.15 14:17 (Wed)

TBSパナソニックドラマスペシャル「あるがままの君でいて」(11月24日後9・00)に雅人が出演!

堺雅人 篤姫で好演!次は薬師丸ひろ子夫役

やっと正式発表(メディア発表?)がでた。
次の仕事、次の仕事はなんじゃらほーい!?と気になっていたので、嬉しいニュースです。

・ 忘れてた・・・・ ・
  • 2008.10.11 01:43 (Sat)

日付変わって、武ちゃんの35歳の誕生日でした!!!!

つか、3日後には雅人が35歳の誕生日。。。
(そっちばっかに気をとられすぎていた)

懐かしい張恵妹(ア・メイ)が歌う「藍天」の曲が流れるOne2Free(香港携帯)のCMの非売品VCDとかひっぱり出して見てみると懐かしさに胸キューーーーン


one2free01

one2free02

one2free03

one2free04


10年前かぁ・・・・・

35歳お誕生日おめでとう、武ちゃん
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・ なにをどれから ・
  • 2008.10.10 22:51 (Fri)

一体手をつけて整理すればいいのやら・・・。アタフタ。。。

まず今日発売の「文藝春秋」での宮尾様と雅人の対談は、とても読み応えありで大満足!
徹子に浮世絵みたいな感じよね♪と家定の顔云われてたけど、参考にしてたなら、まんざらでもなかったんじゃ?でも徹子の部屋出てる時に「初めて言われました」と云ってたような。。。
宮尾様と徹子似てるとこあるのか?かなり攻めてて、Mっぷり雅人が目に浮かんで笑えたワー。

で、試写会で長谷川京子さん主演の『七夜待(ななよまち)』は、舞台がタイだし、マッサージも出てくるとかで30代の女性のひとり旅というキーワードだけで観に行ったが、イメージしていたものとぜんぜん違った。正直な感想を言うと、あれは一般ウケはかなり厳しいと思われる。モヤモヤの残る作品だった。なのでレビューしません。

そして帰宅したら、『レッド・クリフ』試写会のハガキがキタ━━━━(っ´∀`)っ━━━━!!!!
来週こそは体調万全にして行ってきまつ!はいっ!
一応ダメもとで公式で応募出来る東京国際映画祭オープニング舞台挨拶付10名様ご招待も出したんだけどさ。流石にそれは厳しいやろなとw

試写帰りで本屋寄れなかったので明日「THE COVER」とタワレコの「intoxicate」を忘れないようにチェックせねば。
武@THE COVER

武@intoxicate


そして本日スタジオパークに篤姫で重野を演じてる中島朋子さんがゲストで録画しておいたのを鑑賞。
次回の「薩長同盟」のシーンがチラッと流れました。
帯刀、西郷、大久保、龍馬が座敷で話してるとこ。ここ、閉館時間きちゃってみれなくなったシーンじゃな。次回はやはりかなり出番多そう?愉しみ♪

NHK会員登録して見れる←会員登録してみるのはネットステラの中の情報ウォッチングとかだけでした。失礼。
ネットステラにもやっと龍馬インタビューがアップされたよ。(内容は雑誌と同じ)

他にもハワイレポ読むと新曲ネタやら諸々ワクワックすることがいっぱいで。更に明日発売の「GINZA」は鼻血ものときたもんだ。

ほいでもって映画『クライマーズ・ハイ』のDVDとブルーレイが来年元旦にリリース決定!



身体ひとつぢゃ足りないよぉぅ。な気分でし!w

・ ハピフラグーグー@釜山映画祭 ・
  • 2008.10.10 03:40 (Fri)

チマチョゴリ着たはるかちゃん

釜山映画祭で先駆けて上映した『ハッピーフライト』で訪韓したはるかちゃん、田辺くんに矢口監督。

いやぁ〜はるかちゃんのチマチョゴリが可愛らしいか〜

cinemacafe記事
矢口監督グゥーしてて、はるかちゃんに負けず可愛いのぅw
公式サイトにも映画祭のレポがNEWSにて上がってます。
ああぁぁー早く観たい。出来れば生はるかちゃんも♪

そして『グーグーだって猫である』も同映画祭で上映し、訪韓した樹里ちゃんと犬童監督。
子猫と樹里ちゃん


cinemacafe記事
にゃんこが樹里ちゃんの肩に!!!かわいすぐるぅぅぅ

のだめで大人気な韓国だから、レッドカーペットを歩く時は凄い歓声だったようだ。こちらの衣装もシックだけど、ボリュームがほんわかして可愛らしい。

シネマトゥディ記事

樹里ちゃんにはるかちゃん揃って拝めるだなんて・・・なんて美味しい映画祭なんだっ!!!!
韓国の玉木クンヲタは、さぞ喜んだに違いないwww

ハァ〜またこんな時間。。。。
半身浴したら、汗がひかなくて・・・。でもお陰で体脂肪率がダウンしてマスヤッタネ!

明日というか今日は『七夜待』の試写です。これまた愉しみ。
(何故か同じとこから2通ハガキ届いたんですけどw)

・ ドキドキハラハラ ・
  • 2008.10.10 00:37 (Fri)

一夜限りの試写会『イーグル・アイ』@東京国際フォーラムに行ってきました。

ここの所観てる映画は邦画ばかり。
10年くらい前は観たいと思う作品に邦画は殆どなかったのにね。
いつの間にか逆転の割合で映画を観てますなぁ。

基本的に自分は、ドドォーーン的なハリウッドものが好みではない。(とは云いつつ、要所々な作品は観てます)
それでもたまにはドラマ「24」や映画「ダイ・ハード」とかみたいにドキドキハラハラしたい気分で「イーグル・アイ」試写に応募。

有楽町駅前がキレイになっていて、どれくらいぶりなのだろう?とか考えつつフォーラムへ。
途中、小奇麗なパチンコ店入り口にいる小さいプラカード持ったおねぇちゃーん、あれはウェルカムガール?!とでも呼ぶのだろうか?その女性を挟んで外国人観光客らしき人が記念撮影していた。プラカードには「新台入荷」の文字。なんだか笑えた。

フォーラムに行くのは久しぶり、いつもはコンサートとかだったので此処で映画を観るのは初めてだっけ?パッと記憶が甦ってこない。。。
あっ!『アンナ・マデリーナ』プレミア上映がフォーラムだった。
最近結婚したケリー・チャンやアーロン・クォックの舞台挨拶を結構間近で見ましたっけ。
今回は会社上がり後だったので2階の3列目でした。

パフォーマンスありな試写会だったので(近頃、やけに舞台挨拶付だとかイベント付が多くなった)そちらも期待しつつ。

フォーラムの階段にはレッドカーペットが!日本人スタッフに混ざって数名サングラスしたSP風外人が立ってるのが怖かった(ナイス、演出!)
早めに席について、舞台のスクリーンで有名人がそこを歩くのを見て上映時間を待つ。
自分の分かる範囲では、武蔵とか現役東大生タレントの八田亜矢子、坊主姿で最初誰かわからなかった綾戸智絵、この作品のD・J・カルーソー監督、会場が一番沸いたのは高橋ジョージ、三船美佳夫妻の登場でした。

会場が真っ暗になってやっと始まったと思ったらスクリーンに
「ワタシハ スベテ ミテイル」
とタイプのように文字が出た後、フォーラム車庫から楽屋へと移動し待機してる高橋ジョージ、三船美佳夫妻の映像が映った後、一階席中央にいる高橋ジョージの携帯が突如鳴り、FBI扮する人達に誘導され夫婦は舞台へ。
クサイけど、なかなか芝居がかった演出だ。
舞台に上がってからMCと少し話すも今度は三船美佳の携帯が鳴りまた指示がだされる。
「(スクリーン横の)リフトに乗って上に上がれ!」と。
動揺しながら上り、上で待ってるFBI扮する人に連れられスクリーン上の真ん中まで歩く。
すると「飛び降りろ!」と云う指示。(無茶なw)
暗くてよくわからなかったけど、あれはササッとスタントに切り替わって飛び降りてたね。

ちょっと間があってから、飛び降りたところから夫妻が出てきて、また舞台中央へ。そこにカルーソー監督登場。
日本は初めて来たけど気に入ったと社交辞令的挨拶から始まり、MCが今の二人の飛び降りはどうでしたか?とか質問したり・・・
三船美佳は、父親がこの映画の製作を務めるスティーブン・スピルバーグと縁があり、小さい頃にE・Tのポスターにお誕生日おめでとう、ミカとスピルバークに書いていただいたのを持ってる話などなど。

残念ながら主演を務めるシャイア・ラブーフは「トランスフォーマー2」の撮影でエジプトに居るため来日ならずでしたがビデオレターが流れました。
この俳優さん、自分のメモリにインプットされてなくてほぼ初って感じなんですが、ビデオレターはユーモアもたっぷりでなかなか好青年。(wiki見ると「アイ・ロボット」に出てたそーだ。)

最後に監督から見所を教わり(冒頭がポイントと云っていた)いよいよ上映。しかし、この会場の広さにしては小さいスクリーンかよぉ〜!迫力半減しそうと少しふてくされてたら、上からウィィィーンって、どでかいスクリーンが下りてきた!(こうこなくっちゃ♪)

映画レビューは後日書くけれど、期待裏切らないドキドキハラハラでした!「アイ・ロボット」「スピード」を足した感じなのかな。
スピルバークは、この映画の構想を10年前くらいに既にあったとか。。。どんだけ先見がある人なんだ。今のハイテクを見据えての作品。おおまかにいうと・・・アンドロイドVS人間。

ほっこりするようなタイプの作品ではないけれど、後味も悪くなくまとめられていて、流石スピルバーグ!

会場をあとにする人々も「面白かったネ〜」と良い感触得たようでクチコミでそこそこ広まるのかな?

・ 久方ぶりに ・
  • 2008.10.09 02:47 (Thu)

10月壁紙


壁紙作って遊んでたら、もぉぉぉぉーこんな時間 Σ(・Д・ノ)ノ

寝坊しないようにしなきゃ。。。

・ 篤姫関連諸々 ・
  • 2008.10.09 00:09 (Thu)

10月30日に「NHK大河ドラマ・ストーリー 篤姫 完結編」が出るそうです。
後編で終りじゃないんだ・・・。カッキーン☆


更にサントラ2も10月29日に出るそーだす。


やんややんやとまぁー出ますのぅ。

NHK絡みネタで。
今日の「その時、歴史が動いた」を見ました。
今日は「三国志クライマックス!」という映画『レッド・クリフ』公開も近いから取り上げたのか?
三国志を知らないビギナーさん向けでしたので、全く知らないおいらは良いお勉強になりました。

実は先週、体調崩してこの映画の試写会行けなかったのです。
東京国際映画祭オープニングもプレリザーブはずれてしまったし。。。
まだその後も試写だしまくったので僅かの望みはあります。
つか、自腹で行けっ!てかw
ほれ、ビンボー人の知恵です。(ぇ?

しかし三国志を説明されてるみてても「あー新選組っぽい!」とその都度口ずさむんで、おやぢはやや呆れ顔w
なので「あーこれは桶狭間の戦いみたいだ!」とか最近半身浴のおともの『読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫 (Dこ-2-1))』で覚えたてなのを云ってみたりwww

やはり三国志のこともう少し勉強してから『レッド・クリフ』鑑賞に至りたいと思いますたー。

しかしまー『レッド・クリフ』出演で武ちゃんも雑誌露出が多くて、武、宏、雅人と懐がひぃーひぃー嬉し涙を流しております。


・ 埋蔵金?! ・
  • 2008.10.08 00:34 (Wed)

TBS新番組14日から放送の『バラエティーニュース キミハ・ブレイク

第一弾は「篤姫は知っていた!徳川埋蔵金大発掘!決着の時!!」でゲスト出演で慎吾ちゃん。

糸井氏もほぼ日で絡んでるようで面白そうだ。

どこも篤姫人気に肖っておりますな。
そして、釣られるオレw

・ 訃報つづき ・
  • 2008.10.07 23:11 (Tue)

ついこの間、先月26日にポール・ニューマンががんのため83歳で他界。という悲報にショックを受けてたばかりなのに。
cinemacafeにて訃報記事

今日、会社のラジオで緒形拳さんの訃報を聞いて「嘘?嘘でしょ?え?緒形拳??」と動揺してるおいらに前のデスクのおいちゃんが「がんらしいよ。」とポツリ。

ぬわぁぁぁ〜日本が誇る名俳優をひとり失った。

速攻ニュース検索して読んでたら、津川雅彦さんとの最期のやり取りの会話読んでたら、ウルウルしちゃいました。

8月にNHK広島発特集ドラマ『帽子』で玉鉄との体当たりないい絡みや田中裕子との切ない絡みと名演技を見て、やっぱ凄いわぁと感心していたばかりだったのに。。。
特に御歳を召してからの、クシャとニッコリ笑う緒形さんの顔いいですよねぇ。

9日から遺作となった『風のガーデン』がフジでオンエア。
10日には再び8月に放送されたドラマ『帽子』に「名優・緒形拳さんが逝く」とNHKで追悼番組がオンエアされるそうだ。

ポール・ニューマンもね、おいらロバート・レットフォードが大好きなので二人の昔の作品「明日に向って撃て! 」や「スティング」が大好き。特に「スティング」は、あの軽快な音楽が見終わったあと頭から離れない!
ロバート・レッドフォード(現在72歳)ももう随分とヨボヨボなおじいちゃんになってしまったけど、最後までステキな人生を送ってほしいものだ。

ポール・ニューマンと緒形拳さん(何故か英名には「さん」付けにくいな。)
お二人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

そして、素晴らしい沢山の名作を残してくれて有難う!

・ いか三昧 ・
  • 2008.10.06 21:57 (Mon)

自家製いかの塩辛

本日、我が家の食卓。
いかの姿焼きに煮物にいかの塩辛といか三昧な地味和食でした。
地味ながらも焼いたの煮たの塩辛にしたのとそれぞれ噛み応えも風味も違って美味しかった。

煮物は、おかんお手製ですが、里芋がめっちゃ美味!
本当は、「きぬかつぎ」(小芋)が食べたかったんですが(ちょちょいと塩や味噌につけて、チュルと食べるのが旨かぁぁぁー!ですよね。)デパ地下だと高い!!ということで里芋で我慢。
旬なものをいただけるのはシアワセですナ♪(といっても今回食べた里芋は土垂だったようなので一年中出回ってるみたい)

さっき親と話してて「きぬかつぎ」の名をど忘れしてて、里芋で検索しまくってたら…里芋はイモ類の中でも一番カロリー低くて、消化もよく、コレステロール低下させる作用もあるとか。
そして、NECのムービーブログで出てきた冴木ヒロシの大切にしてるペチャ君というクワズイモもサトイモ科でございます。
因みに、クワズイモ.comなんてサイトもあって・・・育ててみたくなります。

って随分と話が反れたな・・・まいっかw

・ ラッシュライフ読破 ・
  • 2008.10.06 19:32 (Mon)



伊坂幸太郎著の『ラッシュライフ』読み終えました。
読み始めは、初めて読む作家だったので文体が自分に馴染むか?恐々とゆっくり入りましたが、途中、折り返し地点行ったら、もぉー止まらなくて。(お陰で3時間も半身浴することに)
後半は、スピード加速して読みました。

あらゆる視点での物語りがいくつかあって、それらが交差して同時進行していき最後には繋がるという、村上春樹著の「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」〈上〉〈下〉 とか、映画でいうとジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット』のような感じ。


半ば、グロぃ描写もあったりで「おぇっ」となりつつ・・でも春樹作品『ねじまき鳥のクロニクル』等でグロさに耐え忍んでこれた自分はギリセーフでした。

これはちょっとネタバレになるのかな?!
そーでもないか・・?(自問自答)
この本の中に「リレー」というワードが出てくるのですが、あれ?どこかで聞いたことあるような。。。で、思い出したのが雅人が篤姫に出演し、家定亡き後も篤姫はリレーのように(橋渡し)して進んでいくというコメントしていたこと。
読書家な雅人、既にこの作品読まれていたのかどうか?w

大雑把な感想としては、それぞれのストーリーの誰かに上手に感情移入に近い感情で入り込めて、繋がっていく楽しみが出来、最後は・・・・・



最後は、読んだお楽しみにということで(笑)


・ 朗報 ・
  • 2008.10.06 19:15 (Mon)

篤姫昨夜放送の視聴率がなんと28.1%

オリコン記事リンク

普段はあまりスウジは気にしない自分だけど、やはり毎週かかさず見てる作品が良い結果を出すというのは、嬉しい限り。

メディアにましゃラッシュだった「容疑者Xの献身」繋がりの特別版「ガレリオΦ」でさえ、20.8%でしたからね。

もひとつ、、、前にクロレッツネタを書いて、アイスシリーズもボトルあればいいのに・・・と云ってましたが。

コンビニ限定でボトルでたそうです!

これは、XPとアイスのボトルダブルで購入して会社に置いておくシカないっすね♪

・ たまにはネット脱 ・
  • 2008.10.05 23:59 (Sun)

ここ数日間、脱力気味で、まぁよくあるネットしたくない病でしたw
ネット大好きなくせにね。定期的にこの現象が訪れるのであります。摩訶不思議なのですが、きっと時には情報に流されずのほほんとしたくなって身体が要求するのかもしれません。

そんな時は、ひたすら寝る、3時間くらい半身浴で浸かる(いい感じにふやけます。そして荒地の魔女に魔法かけられたみたいな手や足になるのです。←ふやけてシワシワw)、TVザッピングしまくってダラダラ見る、読書するってなことをします。
そうして暫くすると、これじゃアカン!と重い腰をあげる。
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・ 風みたいな人だなぁ… ・
  • 2008.10.05 23:37 (Sun)

篤姫40話『息子の出陣』にて、ようやっと自分が6月26日スタパで見学してきた時(「回遊魚かのよぅでごわす」)の帯刀と龍馬初対面シーンがオンエアでした!


収録中はセリフは聞いてなかったので、というか声殆ど聞こえません。
あーぁこんなことを話してたのかぁと合点。

ということでセリフ起し。
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